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2016年09月30日

エンタメブログ更新情報





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■SSエンタメブログCD

http://ssentame.seesaa.net/


■記事タイトル

金八出演女優:高畑淳子【記事】


■本文(一部)


第4シリーズ以降ファイナルまで、およそ16年間の長きに渡り、足立区立桜中学校の養護教諭、本田知美先生役を演じた女優さんです。

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2016年09月28日

小田急ロマンスカーLSE DVD

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:小田急ロマンスカーLSE 特急はこね 箱根湯本~小田原~新宿 [DVD]

■発売日:2016/11/21

Blu-ray Discはこちら!

内容紹介
小田急が誇る名ロマンスカー・LSE
特急はこねが箱根湯本から新宿をめざす

LSE(Luxury Super Express)の愛称を持つ小田急7000形電車は、SE、NSEの意匠を引き継ぐ新型ロマンスカーとして1980年にデビューした。
現在は製造された4編成のうち2編成が登場当時の塗装に戻されて活躍している。
小田急ロマンスカーの伝統とも言える連接構造を持ち、その独特な走行音も聞きどころだ。
始発は箱根湯本。箱根登山鉄道線を小田原までそろそろとおりてゆく。2階の運転席からの眺めは目線の高さからも独特だ。
小田原でJRと連絡、小田急小田原線を東へ進む。ミュージックホーンを鳴らしながら駅を通過する様子はいかにもロマンスカーの旅だ。
次第に沿線が都市化してくると相模川を渡って厚木着。JRや相模鉄道と連絡をとり、相模大野では江ノ島線、新百合ヶ丘では多摩線が合流する。
代々木上原で東京メトロ千代田線を分けると、ほどなく巨大ターミナル駅・新宿駅にすべり込む。

■撮影日 2016年8月4日 曇り

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
小田急電鉄が誇る名ロマンスカー・LSEの魅力に迫った鉄道DVD。LSE(Luxury Super Express)の愛称を持つ7000形に箱根湯本から乗車し、田園地帯を走り抜けて巨大ターミナル駅・新宿を目指す。クラシカルなデザインや独特の走行音など見どころ満載。

内容(「Oricon」データベースより)
小田急電鉄、前面展望作品。本作ではロマンスカーLSE特急はこねの前面展望を収録。始発の箱根湯本から始まり、小田原でJRと連絡。小田急小田原線を東へ進み、新宿までを収録。

ほかにも色々な鉄道映像商品がありますので、
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2016年09月26日

あの日から2年・・・

母親を失ってからまもなく2年となります。

2年目の命日を迎えようとしている今になっても、母のことが頭から離れることはありません。

そればかりか、母が生きていた時代がどんどん過去へと遠ざかってしまっていることで寂しい気持ちが募るばかりです。

最愛の存在を亡くしたことを考えると、それも当然かと思いますが・・・

そして、そんな管理人の思いは今後も決して薄れることはなく、生きている限り続いていくのだと思います。

ただ、管理人なりの楽しみもいろいろとあるので、なんとかこの2年間生き延びることができました。

辛くてどうしようもなくなったときには、今でも母の生前の動画を見ることで少しばかり気が楽になります。

また、母が夢に登場することも時々あるだけに、管理人の心の中では現在も生きてくれていると思え、それが救いになっているということもあるのでしょう。

ところで、管理人は子供の頃から心霊現象や亡霊の存在はわりと信じているほうで、現在でも稲川淳二の怪談話をよく聞いたり、ヤラセくさいものが多いとは思いつつファミリー劇場で放送されている呪いのビデオシリーズも面白くて見たりしているのですが、自分自身は霊感がまったくといっていいぐらいなく、これといった心霊体験をしたことも皆無です。

従って、母の亡霊にならば会いたいぐらいなものの、残念ながらこの2年間そういった体験はなく、動画や静止画に映り込んだりということもありません。

ただ、今だからお話すると、管理人の自宅の玄関には来客確認用のカメラを取り付けてあり、毎日ほぼ終日に渡り録画をしているのですが、2年前に母の火葬が行われた当日、その映像に真っ黒い煙のようなものが立ち込め、本来の映像がほとんど確認できないほどになってしまっていたのは不可解な現象でした。

それはまるで火葬炉の中の煙さながらといった感じで、しかもその現象が起きたのは母の火葬とほぼ同じ時間帯であり、それ以外の時間はまったく問題なく正常に映っているというのが本当に不思議でなりません。

それが心霊現象なのかどうかはわかりませんが、やはり通常では考えられない出来事というのは実際に起こりえるものだとつくづく思った次第です。

話が脱線してしまいましたが、このように命日が近づくと当ブログで母に関する話題をつい取り上げてしまうことからも、いかに管理人の母への思いがまだまだ強いかがよくわかろうというものでしょう。

読者の方々には恐縮ですが、そんな状態が来年以降もずっと続いていくことは間違いありません。

もっとも、相変わらず長生きをしたいとはどうしても思えないので、当ブログもいつまで続くかわかりませんが・・・
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2016年09月23日

鉄道ブログ更新情報





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■SS鉄道ブログ電車

http://sstrain.seesaa.net/


■記事タイトル

今さらながらBVE5【記事】



>>>>(記事を見る)<<<<
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2016年09月21日

全員、片想い DVD

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:全員、片想い [DVD]

■発売日:2017/01/11

内容紹介
【解説】
この映画の発端は、俳優・加藤雅也がFMヨコハマの「BANG BANG BANG!」という自身の番組で“片想い"をテーマにしたトークから始まった。その後、日本最大級の小説投稿サイトとFMヨコハマの共同企画として、“片想い"をテーマにした投稿小説を募集、その投稿企画から選出された電子小説4本と映画オリジナルストーリー4本を映画化した。
主演キャスト14人が織り成す、映画史上最も切ない“片想い"ラブストーリー!

【ストーリー】
かつて人気グループのボーカリストだった三崎透は、自分のラジオ番組で、リスナーから募った片想いエピソードを、7週連続で紹介するという特集企画をスタートさせる。それは…「全員、片想い」。

「MY NICKNAME is BUTATCHI」
出演:伊藤沙莉、中川大志 監督・脚本・編集:飯塚 健 原案:「私のあだ名はブタっち。」著:あんにゃ(E★エブリスタ)
ノムラとサタケは幼馴染。カサブタの絶えなかった自分を「ブタっち」と呼ぶサタケに、密かに想いを寄せていたノムラだったが…。

「僕のサボテン」
出演:森絵梨佳、桜田 通 監督・脚本:永田 琴
冴えない新人の木下透は、キツイ上司の今井咲に頭が上がらない。でも苦手なタイプだった彼女の意外な一面を知って…。

「サムシングブルー」
出演:広瀬アリス、斎藤 工 監督・脚本:宅間孝行 原案:「サムシングブルー」著:ふみ(E★エブリスタ)
内気で不器用な希美は、勇気を出して足を踏み入れた美容室で、自分を見違えるように綺麗にしてくれた慎一に心奪われる。だが慎一には婚約者がいた…。

「片想いスパイラル」
出演:知英 監督・脚本:原桂之介 脚本:伊藤秀裕
韓国人留学生のソヨンは、ボーイッシュな“イケメン女子"。好きになったルームメイトのユキのために、心とは裏腹に、男友達の一との仲を取り持とうとする…。

「嘘つきの恋」
出演:新川優愛、志尊 淳 監督・脚本:藤井道人 脚本:永田 琴 原案:「彼氏、いるんだよね。」著:Zoo(E★エブリスタ)
「彼氏いるんだよね」と嘘を繰り返しながら後腐れのない関係を楽しんでいたマナが、真っ直ぐな瞳のマコトに恋をした…。

「あさはんのゆげ」
出演:清水富美加、千葉雄大 監督・脚本・編集:山岸聖太 原案:「あさはんのゆげ」著:深水(E★エブリスタ)
夏の間だけの従兄の要との暮らし。頑なだった風花の心が解きほぐされ、日々が輝き出す…。

「イブの贈り物」
出演:橋本マナミ、横浜流星 監督・脚本:伊藤秀裕 原案:「イブの贈り物」著:ひろ(E★エブリスタ)
美里が働く介護施設に、介護士見習いの穣がやってきた。気難しい老婦人・静でさえ彼には心を開いていき…。

「ラジオパーソナリティー」
出演:加藤雅也 監督・脚本:伊藤秀裕
今は人気も低迷気味、妻には見放され、酒に溺れる日々の三崎透。唯一見放さずにいてくれるのは、透のラジオ番組のディレクター、由衣だった。

【公開日】2016年7月公開

【スペック】
●映像特典(予定)
◆完成披露舞台挨拶
◆初日舞台挨拶
◆メイキング
◆劇場予告

DRZD08169/COLOR/本編123分(予定)/片面2層/1.主音声:ドルビー5.1ch/16:9 LB

【発売元】東映ビデオ株式会社【販売元】東映株式会社
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2016年09月19日

千葉三越閉店へ





千葉の中心街で長らく営業されてきた「三越千葉店」が、2017年3月20日を目途に閉店することが公式発表されました。

1743年に創業した呉服系の地場百貨店「奈良屋」と三越が合弁で運営するデパート「ニューナラヤ」として1972年10月に開店して以来、44年以上にも渡る営業が終了することになります。

三越としての営業は1984年10月からなので32年となります。

ここ数年では近くにある「そごう千葉店」との競争が激化していたうえ、もっと範囲を広げると「アリオ蘇我」などの影響も受け主力の衣料品などの販売が低迷していたようで、さらに間もなくJR千葉のエキナカや駅ビルが開業すると来店客はますます減ることが予想され、たとえ改装などをしても業績の回復が見込めないため、閉店に踏み切ったのでしょう。

三越伊勢丹HD取締役の話によれば、千葉店の赤字額は全店舗の中でも圧倒的に大きいとのことで、とくに年配者には好まれている百貨店のようですが、閉店もやむを得ないかと思えます。

個人的にはデパートで買い物をする機会はほとんどないものの、この千葉三越へは食事をするためによく行きました。

管理人がまだ幼かったため、ニューナラヤ時代のことだと思いますが、最上階に大食堂があって食事をした記憶があります。

三越になってからは、同じく最上階にそれほど広くはなかったながら、やはり大食堂的なレストランがあってよく利用しました。

そこでたまたまカレーライスがたったの100円で振舞われていて、味もなかなかで、そんなに安いのでちょっと申し訳ないような気持ちになりながらいただいた憶えもあったりします。

また、近年では地下2階にある「マーガレット」などでもよく食事をしたものですが、そういった思い出のある店をまた失うことになってしまいました。

ここのところ当ブログで閉店に関する話題を連続で取り上げなくてはならず寂しい限りですが、千葉三越が閉店になると、千葉市内の百貨店は「そごう千葉店」のみとなります。

また、すでに取り上げたように千葉県内では「そごう柏店」も今月末に閉店となり、歴史のある大手百貨店の撤退が相次ぐという印象を受けざるを得ません。

さらに、こちらもすでに取り上げましたが千葉の中心街では11月末日に「千葉パルコ」の閉店も控えており、それだけでも空洞化は免れないと思っていたというのに、そのうえ千葉三越までもが閉店になるとより悲惨な状況を招くのは目に見えています。

この千葉三越の建物は、お隣の「ヨドバシカメラ千葉店」が入っている「大千葉ビル」とともに塚本總業が所有しているものとなりますが、千葉パルコの建物も含めどれもこれも老朽化が激しいため、建て替えによる再開発が必要かと思われます。

ただ、そういった大規模なプロジェクトが決定のうえ実行されるまでにはかなり時間がかかるので、当面の空洞化回避への対策として千葉パルコや千葉三越閉店跡は速やかに商業施設として再生させるしかないでしょう。

なお、三越千葉店の閉店後は近隣に三越の小型サロンを開設することが決定されている模様です。



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2016年09月16日

自動車ブログ更新情報





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■SS自動車ブログ車(セダン)

http://sscar.seesaa.net/


■記事タイトル

5代目サニー(前)【画像・記事】


■本文(一部)


1981年(昭和56年)10月にモデルチェンジされて登場した日産の5代目サニーは、歴代サニーの中で初めて前輪駆動(FF)とされたことで印象深いモデルとなっています。


>>>>(この続きを見る)<<<<
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2016年09月14日

485系ニューなのはな DVD

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:ザ・メモリアル 485系ニューなのはな [DVD]

■発売日:2016/11/25

Blu-ray Discはこちら!

内容紹介
国鉄の名車485系を改造した「ニューなのはな」は1998年2月から営業運転を開始した。丸みを帯びた外観へ変更され、シートは4人ボックス席・畳敷きのお座敷と両方使用できる形態へと変更された。臨時列車として千葉方面の観光列車として活躍してきたほか広いエリアで使用されてきた。本作品では、ラストランイベントでの走行シーンを中心に車両内・外観を紹介するほか、運行最終日となった2016年9月25日の廃車回送の様子も収録。さらに、他のジョイフルトレインも紹介する。

内容(「Oricon」データベースより)
国鉄の485系を改造した「ニューなのはな」は1998年2月から営業運転を開始。丸みを帯びた外観と4人ボックス席・畳敷きのお座敷と両方使用できる形態へと変更され、臨時列車として千葉方面の観光列車の他、広いエリアで使用された。本作品ではラストランイベントでの走行シーンを中心に、車両内・外観の紹介や、運行最終日の2016年9月25日の廃車回送の様子も収録。また、他のジョイフルトレインも紹介。

ほかにも色々な鉄道映像商品がありますので、
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2016年09月12日

イオン系列になったというのに





習志野市の袖ヶ浦団地ショッピングセンターの核テナントとして、団地ができたのと同時期となる昭和42年から長らく営業されてきた食品スーパー「大丸ピーコック(現在はピーコックストア)袖ヶ浦店」が、今月28日(水)の営業をもって閉店となることをAQUAMARINEさんよりお知らせいただきました。(公式>閉店のご案内

イオンが完全に買収しイオンマーケットになったことで、この先もしばらくは安泰かと思っていただけに、かなり意外なことです。

買収をしておいて、歴史の長いスーパーをわずか3年程度で見捨ててしまうとは、イオンもへっぽこ企業としか言いようがありません。

確かに昨今ではこの袖ヶ浦団地ショッピングセンター全体が寂れてしまったことにより、ピーコックも利用客が激減していることは予想できます。

また、近くには「マルエツ津田沼南店」があり、そちらはわりと客入りがいいことを考えると、ピーコックはあってもなくても構わない存在になっていることもあるでしょう。

とはいえ袖ヶ浦団地は広いので、住んでいる場所によってはピーコックのほうが近い場合も多く、そんな中でもとくに徒歩しか移動手段がない住民にとっては重宝していたはずです。

イオンにとってみれば、マルエツも今となってはイオン系列なので、同系列の似たようなスーパーが近距離に2つも必要ないという考えもあったのかもしれませんが、結局は欲張っていろいろと買収しすぎたことのしわ寄せによる閉店だとしか思えません。

管理人にとってはこの袖ヶ浦のピーコックもまたいろいろな思い出の多いスーパーとなっていますが、そういった店をまたひとつ失うことになってしまいました。

袖ヶ浦団地ショッピングセンターは先にも述べたように寂れすぎて悲惨な状況でありながら、わりと最近訪れた際、書店の「うけや」が今なお営業されていることには心底驚かされたのですが、そのように頑張って営業が続けられている店舗のためにも、ピーコック閉店後にはぜひ新たな食品スーパーに入ってもらいたいものです。

それはイオン系列以外に越したことはありませんが、それが厳しければイオンに責任を取ってもらって、花見川団地商店街と同じく「アコレ」がいいでしょう。

アコレは当ブログ本年8月29日の記事で取り上げたように同じ習志野市内の奏の杜3丁目店が閉店になっていますが、そのわりに店舗数をやたらと増やしたがっていることもありますし、ディスカウント業態なのでマルエツと被ることもなく、棲み分けができるかと思います。



posted by SS at 23:59| 千葉 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | SC閉店記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月09日

鉄道ブログ更新情報





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■SS鉄道ブログ電車

http://sstrain.seesaa.net/


■記事タイトル

管理人の宝物【画像・記事】


■本文(一部)


管理人が平成に入ってからすぐに新京成のくぬぎ山車両基地へ見学に訪れたのは、新京成にも勤務していたことがある管理人の祖父が、かつての同僚である車両部課長の橋本稔氏に交渉してくれたことで実現したもので、その橋本氏には車両基地内でいろいろと案内や説明をしていただいたりと、大変お世話になりました。


>>>>(この続きを見る)<<<<
posted by SS at 00:11| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 姉妹ブログ更新情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする