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2019年09月16日

台風15号による長引く被害





千葉県内に甚大な被害をもたらした台風15号の上陸から1週間以上が経過しました。
当ブログの読者の中にも何かしらの被害に遭われた方がいらっしゃるのではないでしょうか。

管理人宅は幸いにして無事でしたが、かなり古い家なので少しでも台風の進路がずれていたらただでは済まなかったと思います。
また、電力関連についてもちょうど風の強さがピークだった頃、特定の機器の電源がいきなり何度か落ちるという不可解な現象があったものの、すぐ近くでは停電が発生している地域もありながらギリギリで大丈夫でした。

それにしても県内で大規模な停電が発生していることをニュースで知った際、長くても2〜3日中には復旧するだろうと軽く考えていたのですが、1週間以上たった現在でもまだなお停電している世帯があまりにも多いことに驚きを禁じ得ません。
とくに先週の後半ぐらいからは猛暑も一段落して少しは涼しくなったものの、前半の台風が去った直後は9月としては異例ともいえるほどの猛暑が続き、そんな状況の中で冷房も扇風機も使えない生活がどれほど辛く苦しいものであったのかは察するに余りあります。
また、猛暑が一段落したとはいえ、電力がこれほど長く供給されないというのは、生活していくうえで本当にいろいろと大変なことでしょう。

東京電力による復旧見通しについての説明が二転三転したこともかなり問題があるとしか思えません。
当初からすぐに復旧するようなことを言わずに時間がかかると説明していれば、停電している住民の方々も親戚などの家庭に避難する等、もっと早くからいろいろな対応ができたはずです。
想定外の被害状況だったことや、東電の作業員の方々が復旧に向けた作業を懸命に行っていることはよくわかるものの、ただでさえ2011年に発生した震災による原発事故で東電の印象が悪化している中、ますます不信感が募るというものでしょう。
地域によっては最長で今月27日までかかるとのことで、まだまだ苦難の日々が続くことと思いますが、とにかく1日も早く通常の生活に戻れることをお祈りするばかりです。

また、停電ばかりか断水している地域もある今回の千葉県内の大きな災害について、県の対応が遅れたことや、マスコミが被害状況を早期に伝えなかった問題も大きいでしょう。
もっと早く動いていれば、なにかと批判されている政府の対応も違っていたかもしれません。
マスコミも内閣改造のニュースより台風被害の状況をもっと伝えるべきだったと思えます。

それにしても台風の勢力が年々強さを増してきているような感じがするだけに、今回はたまたま大丈夫だったものの、明日は我が身という気がしてなりません。
大地震ばかりではなく台風の恐怖にも脅えなければならない時代がやってきたと言えるのではないでしょうか。
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2019年09月14日

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伊藤かずえの所有車【インスタ・記事】



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2019年09月12日

JR水戸線運転席展望 DVD

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:JR東日本 水戸線運転席展望 勝田車両センター ⇔ 勝田 ⇔ 小山 (往復) 4K撮影作品 [DVD]

■発売予定日:2019/10/21

内容紹介
貴重な勝田車両基地からの往復の展望映像をお楽しみ下さい。

水戸線(みとせん)は、栃木県小山市の小山駅と茨城県笠間市の友部駅を結ぶ東日本旅客鉄道(JR東日本)の鉄道路線です。今回は茨城県ひたちなか市にある東日本旅客鉄道の車両基地である勝田車両センターから小山駅までの往復映像を4Kカメラにて収録しました。

JR東日本商品化許諾済
仕様
2019年/ANRS-72288/COLOR/本編約分/音声:1ストリーム/
ドルビーデジタル・2chステレオ/16:9/片面・2層/MPEG-2/
無許可レンタル禁止/リージョン2NTSC日本市場向/複製不能/日本作品

■撮影日/2019年7月26日(金) 晴れ
■列車番号/736M 水戸線直通小山行
■車両/E531系
■区間/勝田車両センター⇒ 勝田駅(07時26分発) ⇒ 小山駅(09時06分着)
■列車番号/743M 常磐線直通勝田行
■車両/E531系
■区間/小山駅(10時37分発) ⇒ 勝田駅(12時25分着) ⇒ 勝田車両センター

【停車駅】 勝田(かつた) - 水戸(みと) - 赤塚(あかつか) - 内原(うちはら) - 友部(ともべ) - 宍戸(ししど) – 笠間(かさま) - 稲田(いなだ) - 福原(ふくはら) - 羽黒(はぐろ) - 岩瀬(いわせ) - 大和(やまと) –新治(にいはり) - 下館(しもだて) - 玉戸(たまど) - 川島(かわしま) - 東結城(ひがしゆうき) – 結城(ゆうき) - 小田林(おたばやし) - 小山(おやま)

■本作品は4Kで撮影された映像をDVD方式に変換して記録しております。
■4Kは30P規格での撮影のため、車窓の一部に残像を感じることがあります。
■本作品の音声は運転室の喚呼音は収録されておりません。車内での録音による走行音、
車内放送にて収録されています。また車内録音の状態により、走行音、車内音を一部差し替え等している場合がございます。
■再生中、乗客の話し声や物音、風切音、電気的なノイズなどのお聞き苦しい箇所がございます。
■写真は一部イメージです。場所・時間が収録内容と異なる場合がございます。
■本作品はJR東日本のご協力のもとに撮影しております。
■撮影時の天候と機材の関係により、明暗バランスの乱れがある箇所がございます。
■本作品は日中の撮影を行っています。電車の進行方向によっては逆光による反射光で
正面ガラスの映り込みや、虫などによる汚れ、すれ違い時の振動、水滴等により展望が
見づらい場合がございますが、臨場感を損なわないよう、そのままの状態で収録してお
ります。ご了承ください。
■本商品は片面2層ディスクです。再生中1層目から2層目への切換時に一瞬映像・音声が
止まる場合がございます。ご了承ください。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
JR東日本・水戸線の運転席展望を収めたDVD。茨城県ひたちなか市にある東日本旅客鉄道の車両基地である勝田車両センターから栃木県の小山駅までの往復運転を4Kカメラで撮影。勝田車両センターの貴重な映像と快晴の空の下を走るE531系の展望風景を収録。

内容(「Oricon」データベースより)
水戸線は、栃木県小山市の小山駅と茨城県笠間市の友部駅を結ぶ東日本旅客鉄道(JR東日本)の鉄道路線。今回は茨城県ひたちなか市にある東日本旅客鉄道の車両基地である勝田車両センターから小山駅までの往復映像を4Kカメラにて収録。

ほかにも色々な鉄道映像商品がありますので、
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2019年09月10日

ワンズモール追加情報





当ブログで千葉市稲毛区長沼町の「ワンズモール」1階のイオン跡に「ロピア」のオープンを取り上げた際、今秋オープンとされている2階のイオン跡になんのテナントが入るのか気になると述べてきましたが、引き続き歩むものさんより「コジマ電気」と「パシオス」が入るとの情報をお知らせいただきました。

そのうち前者のコジマ電気についてネットで調べてみたところ、求人情報で「コジマ×ビックカメラ稲毛店(仮称)」が見つかり、場所はやはり稲毛区長沼町とされているので、これでほぼ間違いないでしょう。
だとすれば以前ワンズモールの2階にあった「マツヤデンキ」のような小さな店舗ではなく、結構大型の家電量販店が出店することになりそうです。
なお、それにともないマツヤデンキは近隣の「イオンタウン稲毛長沼」内に移転し、6月1日より営業を開始しました。

一方、後者のパシオスについてもやはり求人情報があり、「パシオス長沼店」としてワンズモールの2階に10月下旬オープン予定とされています。
コジマ×ビックカメラは2019年秋オープンとの情報しか見当たりませんが、パシオスとともに10月下旬あたりに同時オープンとなるのかもしれません。

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2019年09月07日

鉄道ブログ更新情報




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■SS鉄道ブログ電車

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■記事タイトル

京急の踏切事故について【映像・SV・記事】


■本文(一部)


9月5日に京急電鉄の神奈川新町駅の踏切で発生した事故で、管理人はとても見慣れた車両の全部が大きく損傷し、しかも脱線して傾いているニュース動画を見てまずは強い衝撃を受けました。

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2019年09月05日

初代フェアレディZ ミニカー

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:トミカリミテッドヴィンテージ ネオ 1/64 LV-N41d ニッサン フェアレディZ-L 2by2 77年式 ワイン (メーカー初回受注限定生産) 完成品

■発売日:2019/10/31

■商品の説明
トミカリミテッドヴィンテージネオ 1/64スケール、ダイキャスト製ミニカー (塗装組立済)。

1969年秋に誕生した日産フェアレディZ。
屋根の付いたクローズドボディで、乗用車並みの快適装備も選べ、なおかつ高性能で安いというフェアレディZはたちまち世界中で大人気となり、スポーツカーのあり方をも一変させました。
そんな「Z」も2019年で誕生から50年。
記念として、TLV-NEOで製品化している4人乗り仕様の2by2 (ツーバイツー、GS30型)に、新仕様を追加。
4人乗りのZとして1974年に発売された2by2は、全長を310mm伸ばして後席を設置。
ボディラインもその分変更され、実用性の高い車種としてモデルライフ後半の主力となりました。
本製品では、排ガス対策によりインジェクション化された末期の中間グレード「Z-L」を再現。
かつて街で見かけたリアルなZの姿をお楽しみください。

(Amazon.co.jpより)
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2019年09月03日

さようならファミール





1972年の1号店開業以来およそ47年間に渡り、おもにイトーヨーカドー店内のファミリーレストランとしておなじみだった「ファミール」が、本年9月30日をもってついに全店舗の営業を終了することが明らかになりました。

わが千葉県内では早い時期から次々と閉店になり、通常のファミールは「イトーヨーカドー津田沼店」内の店舗が2018年1月14日をもって閉店になったことにより消滅、その後「イトーヨーカドー四街道店」内の「ファミールコート」を残すのみとなりましたが、そちらも2018年8月19日をもって閉店となり、それにより千葉県内からはファミールの名を冠するレストランが姿を消しました。

ただ、その時点では都内や他県のヨーカドー内にはまだ店舗が結構あったのですが、関東で現在残るのはいつの間にか埼玉県蕨市の「イトーヨーカドー錦町店」内の店舗のみになっています。
レストラン事業から撤退するための準備が早くから行われていたことが考えられ、ともすると千葉県内から次々とファミールが閉店になったのも、その一環だったのかもしれません。

現在では安価に食事を済ますことができる飲食店が増えましたが、ファミールはそういった店に比べると高くつく価格設定であることが客離れを招いたひとつの要因と言えるでしょう。
また、どんな分野でも専門店がもてはやされるようになった現在、和食・洋食・中華となんでも揃っているファミールのような飲食店は敬遠されがちということもあるかもしれません。

しかし、個人的には昔の百貨店の大食堂のようないろいろなジャンルのものが食べられるレストランを好むため、ファミールも便利に利用していました。
40年以上前のまだ子供だったころから親とよく食事したものです。
ここ10年ほどは県内の店舗が相次いで閉店になったこともあって利用する機会がすっかりなくなり、昨年夏にかなり久しぶりに食事をしに行った四街道のファミールコートが最後になったわけですが、とにかく昔から多くの店舗によく入りいろいろな思い出も多いファミールがこの世から完全に消え去ってしまうのは淋しい限りです。

なお、県内の「イトーヨーカドー東習志野店」や「同臼井店」などにも入っていたファミールと同じセブン&アイ系列の「芝のらーめん屋さん」は現在関東からはすでに撤退していますが、残っている店舗についても同じく9月30日をもってすべて閉店になることもわかりました。

当ブログでは昨年8月3日の記事で管理人が千葉県内で入ったことのあるファミールの店舗について記録しました。(当ブログ過去記事
今回は千葉県外で利用したファミールについて、記憶している限りの店舗を以下に記録して終わりたいと思います。
長年にわたり本当にありがとうございました。

■東京都

:金町店

:四つ木店

:亀有駅前店

:多摩センター店

:東村山店

■神奈川県

:溝ノ口店

:中央林間店

■埼玉県

:春日部店

:和光店

■茨城県

:取手店

■群馬県

:前橋店

■長野県

:エスパ松本店

■新潟県

:丸大長岡店
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2019年08月30日

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■記事タイトル

感動的なコード進行【音楽・記事】



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2019年08月28日

小田急GSE70000形 DVD

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■商品名:小田急ロマンスカーGSE 70000形 特急はこね 4K撮影作品 新宿~小田原~箱根湯本 高運転台展望[DVD]

■発売予定日:2019/10/21

内容紹介
2018年、MSE以来10年ぶりにデビューした小田急電鉄の新型ロマンスカー・70000形。 愛称のGSEは『Graceful Super Express』の略。
小田急ロマンスカーの特徴である連接構造ではなく、20m級のボギー車。2編成が在籍し、特急はこね・スーパーはこねを主体に運用されています。
見る者の目を引きつける真っ赤な車体はデザイン性にも優れ、2018 年にグッドデザイン金賞、2019年にはブルーリボン賞を受賞しています。
列車は、特急はこね23号として箱根湯本に向かいます。小田原までは小田急小田原 線を快走、通勤車をはじめ上りのロマンスカーとすれ違います。
小田原からは箱根登山鉄道に乗り入れ。線路の規格が代わり、入生田からは標準軌との三線軌条区間となります。
早川の左岸沿いに温泉地をめざして登ってゆき、ラストはさらに先の強羅をめざす標準軌の登山電車が待つ箱根湯本駅にすべり込みます。
ロマンスカー伝統の高運転台からの爽快な展望映像で、Graceful(優雅)な旅をお楽しみください。

■撮影日 2019年7月25日 天候 曇りのち晴れ
■撮影列車 特急はこね23号 0123レ
■車両 70000形 GSE

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
小田急電鉄の新型ロマンスカー70000形・GSEを4K撮影。新宿駅を出た特急はこね23号は、通勤列車や上りのロマンスカーと擦れ違いながら小田急小田原線を快走。小田原からは箱根登山鉄道に乗り入れ、箱根湯本駅を目指す。高運転台からの展望映像が爽快。

内容(「Oricon」データベースより)
2018年、MSE以来10年ぶりにデビューした小田急電鉄の新型ロマンスカー・70000形。列車は、特急はこね23号として箱根湯本に向かう。ロマンスカー伝統の高運転台からの爽快な展望映像で、Graceful(優雅)な旅を楽しめる作品。

ほかにも色々な鉄道映像商品がありますので、
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2019年08月26日

第45回八千代ふるさと親子祭





8月24日に八千代ふるさと親子祭の花火大会を見物してきました。

ここの花火大会はもうかれこれ20年以上は訪れていなかったのではないかと思います。
従ってかなり久しぶりとなったわけですが、以前に行った際の記憶からすると、ほとんど間がなくかなり活発に次から次へと打ち上げるように変化したという印象を受けました。
また、見物したのが畑の中だったのですが、打ち上げ場所から思ったよりも近くて迫力があり、とくにスターマインの構成とその激しさには鳥肌が立つぐらい感動させられたほどです。
尺玉こそ現在はなくなってしまったものの、終始飽きることがなく見物できて、大満足の花火大会でした。

画像にしてしまうとどこの花火も同じように感じられるかもしれませんが、今回もまたご覧ください!

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