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2017年08月21日

津田沼戦争再び勃発か?





まず前回の記事で取り上げた津田沼にダイエー復活の件についてですが、その後AQUAMARINEさんより再度ご連絡をいただき、イオンがダイエーブランドを存続させる方針へと転換したことがわかりました。(毎日新聞

おそらく、とくに関西地方では歴史の長いダイエーの店名を存続させて欲しいという声が多かったのでしょう。

また、どうせ存続させるのであれば、津田沼でもサンぺデック時代に長らく営業されていたダイエーにしたほうが親しまれやすいと判断されたのかもしれません。

記事中にはダイエー系列の食品スーパー「グルメシティ」の店名をダイエーに統一していくと書かれていますが、そうなると千葉中央の「きぼーる」内にあるグルメシティもまもなくダイエーに変わるのは間違いなく、かつての店舗とは場所は異なるものの千葉でもダイエーが復活することになります。

とにかくダイエーの消滅を免れて本当によかったと思いますが、先日「イオンモリシア津田沼店」へ行ってみたところ日清リフィルシリーズが売場から早くも消え去っており、案の定管理人が恐れていたとおりになってしまいました。

そのことも含め、ダイエー化への準備がすでに進められているようです。


次に、ここから先はかずさんにお知らせをいただき、管理人自身も以前から把握していた情報となりますが、「津田沼パルコ」地下1階の西友跡に「つだぬマルシェ」が10月5日(木)にグランドオープンとなることが6月29日に発表されました。(公式PDF



食品や生活雑貨を扱う、デパ地下のようなちょっと高級感のあるフロアといった感じで、今から40年前の開業以来ほとんど改装されずにきた西友時代とはイメージが大きく変わることになります。

これは津田沼パルコ全体の活性化にもつながることでしょう。

また、余談ながら上のフロアでも改装が行われており、たとえばA館4階の「ビレッジバンガード」が現在休業中で、9月中に同じA館の5階へ移転のうえリニューアルオープンとされているのを確認しました。


最後は改装状態がやたらと長引いている南口の「ザ・ブロックビル」についてです。

あまりにも長すぎるため一時はどうなることかと思いましたが、施設名称を「Loharu(ロハル)津田沼」に変更のうえ今年中にはリニューアルオープンとなることが明らかになりました。(公式



フロアガイドの中でとくに注目されるのは、1階に食品スーパー「Loharu食彩館」が出店することでしょう。

この旧ブロックビルでは、地下1階に食品スーパー「カズン」を誘致しながら、あまり長続きしなかったという前例がありますが、今回は建物内に入ってすぐに買い物ができる便利な1階で、しかも周辺では奏の杜が開発され、人口が当時とは比較にならないぐらい増えたこともあるので、おそらく長続きするものと思われます。

また、地下1階はレストランゾーンとされ、長年に渡りずっと閉鎖状態が続いてきた地下フロアが、久々に有効利用されることもわかりました。

一方、わからないのは「ダイソー」で、3階全体が「Coming Soon!」とされているので、やはり以前と同じくこの3階に入るのは間違いないと思われますが、先の食彩館やレストランゾーンが本年12月オープンですでに掲載されていることを考えると、ダイソーはそれよりも遅れるというのでしょうか。

本年2月のダイソーの一時休業時、今秋にリニューアルオープンとされていたはずで、それならばもうフロアガイドに掲載があってもよさそうなものですが、まだComing Soonの状態ということは、今秋どころか年内の再オープンすら厳しいのかもしれません。

個人的にダイソーにはもっとも早く再開して欲しいというのに、来年まで長引くのであれば困ったものですが、とにかくできるだけ早めに戻ってくることに期待したいものです。

なお、参考までにレッド ラインさんによれば、この旧ブロックビル改装前のモリシア側出入口の上部にあった羊型の大型仕掛け時計がかなり大掛かりなもので、その撤去に時間を要し、そのために改装も長引いているというようなお話を以前伺いました。

というわけで、ダイソーも入ればこのロハル津田沼がかなり強力な商業施設として再生されるのは明らかで、食品スーパーがイオンからダイエーに変わるモリシア、そしてつだぬマルシェがオープンするパルコと、今秋より再び津田沼戦争勃発の様相を呈しているといっても過言ではないでしょう。
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2017年08月18日

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2017年08月16日

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内容(「Oricon」データベースより)
関東大手私鉄9社すべてが一枚のディスクに集結。各私鉄の顔とも言える特急形車両はもちろんのこと、紹介される機会が少ない大手私鉄の通勤形車両も大ボリュームで収録。また、2017年にデビューした西武鉄道40000系「S-TRAIN」や、東武鉄道で26年ぶりの新型特急・500系「リバティ」などの車両も多数紹介。

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2017年08月14日

津田沼にダイエーが復活!!





AQUAMARINEさんよりコメント欄にてご報告がありましたとおり、モリシア津田沼地下1階の「イオンモリシア津田沼店」が8月31日に一時休業となり、9月上旬に「ダイエーモリシア津田沼店」として再オープンするそうです。
イオン公式

それにより2005年11月30日の「ダイエー津田沼店」の閉店以来、およそ11年9ヶ月ぶりに津田沼の街へダイエーが戻ってくることになりました。

また、ダイエー、ヨーカドー、イオンという3つの大手スーパーが津田沼に出揃うことにもなります。

まさか津田沼にダイエーが復活するとは思ってもみなかったので心底驚きましたが、それにしても既存のイオンをダイエーへ転換することに何か意味があるのでしょうか。

そもそもイオンの岡田社長は「2018年ごろにダイエーの屋号はなくなる」と断言していたはずで、それが事実であればモリシア津田沼のイオンは一旦ダイエーになって来年には早くもまたイオンに戻ることになるわけですが、そんなバカげた話はないでしょう。

「ダイエー市川店」もそうであるように関東や関西ではダイエーの屋号を残したままリニューアルオープンさせている店舗が結構あるみたいで、さらに昨年の「ダイエー市川大和田店」のように新規出店の例さえみられることからすると、来年にダイエーの屋号が消滅するとはとても信じがたいことです。

とにかくイオンというのは一体何を考えているのか本当にわからない会社だとしか言いようがありません。

まぁ何はともあれ津田沼にダイエーが戻ってくるのはサンぺデック時代に長年親しんだこともあって個人的に嬉しい出来事ではあるものの、売場や販売商品などは現行のイオンとあまり変わらないように思えます。

また、たとえば当ブログで取り上げたばかりの日清リフィルシリーズをはじめ、イオンでしか買えないような商品がなくなってしまったり、商品の価格がイオンより上がってしまうのではないかという懸念があるというのも正直なところですが・・・



そのほか、モリシアでは地下1階の「キャンドゥ」があった部分も含めてフードコートが拡張され、「ピクニコート」という名称で8月10日にリニューアルオープンしました。

「フレッシュネスバーガー」「リンガーハット」「幸楽苑」「豚屋とん一」の4店舗が新たに加わっています。

このフードコートのリニューアルオープンは今秋とされていたと思いますが、若干早まったのかもしれません。

それに伴い、隣接する「角上魚類」の売場レイアウトも若干変わったことを先日確認しています。
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2017年08月11日

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2017年08月09日

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トミカリミテッドヴィンテージ ネオ 1/64スケール、ミニカー。

3代目ローレル (セダン)です。
日産のパーソナルサルーンとして、1968年に初代が誕生。
この市場をいち早く開拓し、トヨタのマークIIと共に市場を牽引してきました。
モデルは、77年にデビューした3代目C230型です。
先代より続くアメリカンな雰囲気をまといつつ、機能的な四角いボディが特徴です。
金型を新規に製作。丸型ヘッドライトが特徴の前期型を再現。

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2017年08月07日

東京下町に2つのパルコ





まずひとつ目ですが、JR御徒町駅近くの「松坂屋上野店」本館の隣接地にあった同南館の建て替え工事が進行中で、地下1階、地上22階建ての高層ビルが建設されており、そのうち1〜6階に松坂屋と同じJ. フロントリテイリングの「(仮称)上野PARCO」が入ることになっています。

オープンは今秋とされているので、ビルはもうかなり完成の域に達していることでしょう。





また、7〜10階には「TOHOシネマズ」が入るほか、地下1階はすでに本館地下1階にある食品売場と一体化したデパ地下になるとのことです。

上野といえば昨年の国立西洋美術館の世界文化遺産登録に続き、今年は上野動物園で赤ちゃんパンダの誕生もあって脚光を浴びており、ただでさえ街全体が盛り上がっている中、さらに上野パルコが開業となれば、この界隈の賑わいがしばらく続くことは明らかでしょう。

余談ながら京成上野駅の利用客が増えていることも間違いないと思われますが、ただ今後予定されているリニューアル工事は、どうせやるなら今頃に完成のタイミングがベストだったのではないかという気がしてなりません。

あと渋谷109の上野版ともいえる古くからのファッションビル「ABAB」がパルコ開業の影響を少しは受けそうな気がするものの、上野と御徒町の中間地点でかなり人通りの多いところに立地しており、街を訪れる人が増えていることからしても、利用客がそれほど減ることはないでしょう。


次に2つ目ですが、JR錦糸町駅近くの東京楽天地ビル内で営業されている「LIVIN錦糸町店」が本年10月9日(月)をもって閉店となり、来年秋頃に「(仮称)錦糸町PARCO」として再出発となる模様です。





この店舗は1986年に「錦糸町西武」として開業し、1999年にリヴィンへ業態転換されました。

パルコやリヴィンを運営する西友といえば、かつては同じ西武セゾングループだったのが、現在は西友が「ウォルマート」、パルコが「J. フロントリテイリング」とまったくの別運営になっていますが、つい最近まで千葉や津田沼のパルコの地下で西友が営業されていた例など、ともにセゾングループだった頃の名残が感じらるというものでしょう。

LIVIN錦糸町店の地下1階で営業されている「西友LIVIN錦糸町店」も、一度リヴィンとともに閉店となった後、来秋のパルコ開業と同時に再出店予定とされており、パルコと西友の組み合わせはまだまだ続くことになりそうです。

なお、こちらではパルコの出店により、すぐ近くにある「錦糸町マルイ」がとくに影響を受けるのではないでしょうか。


以上、これまで東京の下町側にはなかったパルコが、御徒町と錦糸町というわりと近距離の街へ一気に2店舗も出来るのはかなり意外なことであるとともに、千葉県内では「千葉パルコ」が閉店となり、「津田沼パルコ」も決して安泰ではないといった状況と比べると、対象的のように思えてなりません。
posted by SS at 23:50| 千葉 ☁| Comment(1) | 千葉以外のSC関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月05日

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今さら念願がかなうとは・・・【記事】



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2017年08月02日

東京モノレール展望 DVD

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■商品名:東京モノレール10000形運転席展望 モノレール浜松町 ⇔ 羽田空港第2ビル 往復 【デイクルーズ空港快速/ナイトクルーズ区間快速】 [DVD]

■発売日:2017/08/21

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内容紹介
東京の近未来的な都市の眺望を存分に楽しめる、ライブ感溢れる「東京モノレール」の魅力を紹介。
1964年(昭和39年)に東京オリンピック開催、東海道新幹線開業と時を合わせて、モノレール浜松町駅
~(旧)羽田駅間を開業。2010年には羽田空港国際線ビル駅を開業。
モノレール浜松町駅~羽田空港第2ビル駅間17.8kmの路線となりました。
運行ダイヤも普通列車のほかに区間快速、空港快速を設定、スピードアップと利便性の向上を図っています。
最高速度は国内モノレール最速の80km/h。右へ左へと東京の高層ビル群やウォーターフロント絶景スポット
を走行する姿は、まさに都心のジェットコースターのようです。
上り坂、下り坂、海上、トンネル、大カーブありと、変化に富んだ景色を堪能できます。
運転席展望では、真っ青な海と空を眺めながら楽しめる昼間走行(デイクルーズ)と大都会の絶景夜景が楽
しめる夜間走行(ナイトクルーズ)をハイビジョンカメラで撮影。
車両紹介映像、沿線走行風景映像も合わせて収録しました。大都会ならではの絶景路線をお楽しみ下さい。

■車両/全て新型車両10000形
■撮影日/2017年5月28日(日) 晴れデイクルーズ
【空港快速】モノレール浜松町(11時28分発) ⇒ 羽田空港第2ビル(11時46分着)
【空港快速】羽田空港第2ビル(12時14分発) ⇒ モノレール浜松町(12時33分着)
■撮影日/2017年5月28日(日) 晴れナイトクルーズ
【区間快速】モノレール浜松町(19時00分発) ⇒ 羽田空港第2ビル(19時21分着)
【区間快速】羽田空港第2ビル(20時10分発) ⇒ モノレール浜松町(20時31分着)
【収録内容】
モノレール浜松町~羽田空港第2ビルの昼間・夜間往復展望映像のほか、映像特典にて
昭和島車両基地内での車両映像や、昭和島車庫⇒モノレール浜松町と、昭和島⇒昭和島車庫
の展望映像を収録
【停車駅】 モノレール浜松町- 天王洲アイル- 大井競馬場前- 流通センター- 昭和島- 整備場- 天空橋-
羽田空港国際線ビル-新整備場- 羽田空港第1ビル- 羽田空港第2ビル

東京モノレール商品化許諾済
2017年/ANRS-72233B/COLOR/本編約分/16:9(1920×1080i)Hi-Def/
音声:1ストリーム/リニアPCM(2chステレオ)/片面・1層/MPEG4/AVC/
無許可レンタル禁止/リージョンALL/複製不能/日本作品

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
モノレール浜松町駅と羽田空港を結ぶ東京モノレールの新型車両・10000形の運転席展望を収めたDVD。昼間・夜間の往復走行をハイビジョンカメラで撮影するほか、昭和島車庫での10000形車両紹介、出入庫の展望映像、沿線の走行風景映像を収録。

内容(「Oricon」データベースより)
新型車両10000形による運転席展望。晴れた日の青空と海を眺めながら楽しめる昼間走行(デイクルーズ)と大都会の夜景が楽しめる夜間走行(ナイトクルーズ)をハイビジョンカメラで撮影。また、昭和島車庫での10000形車両紹介映像、昭和島車庫からの出庫や入庫の展望映像、沿線走行風景映像も合わせて収録。

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2017年07月31日

第51回葛飾納涼花火大会





今年もまたバイクで行ってきました。

昨年は花火大会の開催中、弱い雨が断続的に降り続くような天候でしたが、今年もところにより雷雨になるという予報だったながら、終了直後にわずかな雨がポツポツときた以外はなんとかもってくれました。

第50回という節目の大会だったことにより、例年よりも多い約1万5000発の花火が打ち上げらた昨年に対し、今年はおよそ1万3000発と若干減りましたが、それでも十分に満足できる発数と言えるでしょう。

それでは、昨年と比べてなんの進歩もありませんが、以下管理人が撮影した花火の画像集をご覧ください。

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posted by SS at 23:50| 千葉 ☁| Comment(0) | イベント関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする