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2017年12月15日

鉄道ブログ更新情報





★★姉妹ブログの更新情報です★★


■SS鉄道ブログ電車

http://sstrain.seesaa.net/


■記事タイトル

運転動画:北総線普通1【映像・記事】


■本文(一部)


今回はまたまたBVE2の路線データをコンバートした北総鉄道の運転動画を公開します。


>>>>(この続きを見る)<<<<
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2017年12月13日

VisualYMO:the Best DVD

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11%OFF!!通常配送無料!

■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:VisualYMO:the Best [DVD]

■発売日:2003/01/22

曲目リスト
1. OPENING(LAグリークシアター開演前風景)
2. BEHIND THE MASK(1979年LAグリークシアター公演)
3. COSMIC SURFIN'(1979年LAグリークシアター公演)
4. RYDEEN(1979年LAグリークシアター公演)
5. 東風(1979年LAグリークシアター公演)
6. Private Shot in London(1979年)
7. FIRECRACKER(1979年NYCハラー公演)
8. SOLID STATE SURVIVOR(1979年NYCハラー公演)
9. DAY TRIPPER(1979年NYCハラー公演)
10. フジカセットCF テクノポリス編 120秒
11. TECHNOPOLIS(1980年夜のヒットスタジオ)
12. フジカセットCF 歩き編 30秒
13. TIGHT'UP(フジテレビジョン1980年YMOスペシャル)
14. RYDEEN(フジテレビジョン1980年YMOスペシャル)
15. 中国女(1980年日本武道館公演)
16. CITIZENS OF SCIENCE(1980年日本武道館公演)
17. フジカセットCF テクノポリス25時編 30秒
18. BCM 発表告知CF
19. 体操(VIDEO CLIP)
20. 階段(1981年新宿コマ劇場公演)
21. 新舞踏(1981年新宿コマ劇場公演)
22. CUE(1982年フジテレビジョン ミュージックフェア)
23. 君に、胸キュン。(VIDEO CLIP)
24. 音楽(1983年日本武道館公演)
25. SHADOWS ON THE GROUND(1983年日本武道館公演)
26. EXPECTING RIVERS(1983年日本武道館公演)
27. 以心電信(フジテレビジョン1983年夜のヒットスタジオ)
28. 君に、胸キュン。(Making)

Amazonレビュー
YMOのヒストリーを映像で追ったアンソロジー的な作品。1979年のLA・グリークシアター公演から、83年の最後のテレビ出演まで、ライヴ、テレビ出演、ヴィデオ・クリップ、それに初収録のCF映像などで編纂している。
大半は既発表なので目新しさはないものの、初期のライヴ映像を多く収録してライヴ・バンドとしてのYMOを強調していたり、その一方でクリップやCFでギャグ・センスも垣間見せるなど、彼らの多様な魅力をバランス良くパッケージした作品といえる。そしてなによりも重要なのは、副音声による高橋幸宏の解説だ。映像を見ながら当時のエピソードを軽妙に語り、あまり明かされなかった細部での裏話などを惜しげもなく披露してくれる。この解説だけでも、本作の価値があるといえるだろう。(小山 守)

内容(「Oricon」データベースより)
1979年に行われた第1回ワールドツアーから、1983年散開武道館ライブまでのライブの映像を中心に、ビデオ・クリップ、TVCF、TV出演時の映像などを収録した作品。

レビュー
プロデューサー・選曲・監修・解説: 高橋幸宏
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)
日本のロック~ポップス・シーンに今なお大きな影響を及ぼし続けているイエロー・マジック・オーケストラ(YMO)。結成25周年を記念した全オリジナル・アルバムの再発にあわせて、ライヴ映像を中心にその活動を振り返ったアンソロジー的な作品がリリースされた。サウンド面においては、細野晴臣と坂本龍一というまったく異なった資質を持った二つの才能の衝突で語られることが多い彼らだが、ことビジュアル/ステージ面に関していえば中心人物は、赤い人民服をはじめとするコスチュームを一手に手掛けたデザイナーであり、ヴォーカリスト、そしてライヴでレコードとまったく変わらない演奏(そのビートのタイトさといったら!)ができた唯一のミュージシャンだった高橋幸宏なわけで、本作もそんな彼の監修による作品となっている。\内容も、パンク的な疾走感すら感じられる結成当時の海外ライヴに始まり、『フジ・カセット』のテレビCM、ロシア構成主義の影響濃い81年のダークなステージ、一転してパステルカラーのサマー・セーター姿で三人がはしゃぐ「君に胸キュン」のプロモ・ビデオ、そして解散ライヴに至るまで、彼らの短くも濃厚な歴史を網羅しており申し分ない。高橋によるユーモアあふれる副音声は、秘蔵エピソードが満載で、オールド・ファンはこれだけでも“買い”だが、それ以上に映像そのものから感じられる“時代の熱気”に引き込まれるはず。彼らがシーンから隔絶した孤高の存在などではなく、アジアのローカル都市から凄まじい勢いで世界の先端都市へと変貌しつつあった、当時の東京だからこそ存在しえた時代の申し子だったことが分かるから。そう、彼らは東京を“トキオ”と呼ばずにはいられなかったのだ。そんなわけでリアルタイムで彼らを体験してない世代にこそ観てほしい。 (長谷川町蔵) --- 2003年03月号 -- 内容 (「CDジャーナル・レビュー」より)
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2017年12月11日

京成立ち食いそばの記録





今回は京成の駅構内や駅周辺の立ち食いそば店について、すでに閉店した店舗も含め記録したいと思います。
大昔に存在した店舗など管理人の記憶にないものや、駅から離れたところにある店、ゆで太郎や富士そばといった大手チェーンは含みません。

(■現存・□消滅・○利用経験あり・×利用経験なし・?不明)

■新三河島駅×(かみむら・改札外すぐそば)


■町屋駅×(八起・改札外すぐそば)


□千住大橋駅○(屋号不明・改札外フードプラザ大橋内)
管理人が食べたすべての立ち食いそばの中でもっとも不味かったと記憶。


■関屋×(冨士三屋・改札外すぐそば)


□押上駅○(都そば・A1口脇)
単独の建物で営業されていたが、東京スカイツリー建設にともなう周辺再開発により消滅。


■立石駅×(越後そば・構内改札外)

■青砥駅○(青砥そば・3階下りホーム上)
最近になって初めて利用。味は悪くないものの、値段のわりに量が少ない印象。昔はおばあさんが切り盛りしているのを見かけたが、管理人が利用したときはおじさん店員。

■高砂駅○(都そば・下りホーム上)
階段下のきわめて狭い店舗ながら、ここの味は大のお気に入り。

■柴又駅×(新華・駅前広場内)


□金町駅×(都そば?・ホーム上)
現在は駅から少し歩いたところに「そばっ子」という店があり、一度利用したことがあるものの、残念ながら管理人の口には合わず。


□八幡駅○(鶴兵衛・改札外駅直下)
駅前再開発と駅リニューアル時にオープン。当初からしばらくはセルフサービスだったのが、晩年は店員が運ぶスタイルに変わり価格も高めになったと思ったら、その後すぐに閉店。現在はイデカフェの一部に。


■船橋駅○(梅もと・改札外すぐそば)
個人的にお気に入りで頻繁に利用。安価なセットメニューも充実。


□谷津駅○(都そば?・構内改札外)

□津田沼駅○(印旛そば→都そば・改札内)
最近の大規模な駅リニューアルにより消滅。他の都そば店舗よりも味がよくなかったという印象。

□大久保駅×(屋号不明・上りホーム上)
かなり昔に見たような気がするものの、記憶が曖昧。もしかしたら実籾駅かもしれず。

■八千代台駅×(都そば→越後そば・構内改札外)
都そばだった頃はカウンター席があるので気軽に入れて味もよかったのでよく利用したものの、越後そばになってからは個人的に座席配置が嫌な感じになり、いまだ利用経験なし。

■勝田台駅○(都そば・構内改札外)
利用したのがかなり昔で、その際はなかなかの味だったと記憶。

□志津駅○(屋号不明・構内改札外)
現在のファミマの部分にあった店で昔そばを食べた記憶あり。

?成田駅○(米分庵・改札外すぐそば)
駅を出てすぐ右手にある極小スペースの店。現在も営業されているのかどうかは不明。


□千葉中央駅×(屋号不明・改札外高架下SC内)
高架下SCが現在のC-oneにリニューアルされる以前まで、千葉中央駅寄りの区画に小さな立ち食いそば店があったと記憶。


以上となりますが、こうしてみてみると駅構内やホーム上の立ち食いそば店が昔よりも減ってしまったことがわかります。
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2017年12月08日

自動車ブログ更新情報





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■SS自動車ブログ車(セダン)

http://sscar.seesaa.net/


■記事タイトル

次期型クラウンについて【画像・記事】


■本文(一部)


管理人は現行型14代目クラウンのスタイルは、それほど悪くはないと思っています。


>>>>(この続きを見る)<<<<
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2017年12月06日

総武本線の車両たち DVD

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:鉄道アーカイブシリーズ 総武本線の車両たち 春夏編 [DVD]

■発売日:2018/01/21

内容紹介
路線や型式ごとに、1990年代〜現在に至るまで活躍した国鉄型車両を中心に、近年のJR新型車なども一部含めながら、様々な車両たちの足跡を走行シーンで紹介する作品です

総武本線は、本来御茶ノ水・東京を起点とし銚子までの約120kmの路線ですが、今回の作品では、千葉〜銚子まで81.3kmの区間にスポットをあて、183系「しおさい」と113系のローカル運用を紹介します。

■撮影・構成・編集/篠崎徳孝■協力/雲波百三■音楽/甘茶の音楽工房■JR東日本商品化許諾済

2017年/ANRW-82068/COLOR/本編約分/音声:2ストリーム(1.現地音+BGM有/2.現地音のみ)
/ドルビーデジタルステレオ/4:3スタンダード/片面・1層/MPEG-2/無許可レンタル禁止
/リージョン2NTSC日本市場向/複製不能/日本作品

●1 1 3系: 4両編成や6両編成といった編成ごとに走行シーンを収録。
●1 8 3系: 「しおさい」は、ヘッドマーク表示が幕による0番台6両編成及び1 5 0 0番台
8両編成とヘッドマーク表示をL E D化された0番台8両編成を編成ごとの運用で収録。
【おことわり】
■この作品は、一部古い映像素材を編集しているため、お見苦しい点がございますことをご容赦ください。
また、一部車両走行音以外の雑音を消音しているため、その箇所には音声がない場合がございます。
重ねてご了承ください。
■写真は一部イメージです。場所・時間が収録内容と異なる場合がございます。
■本シリーズは各鉄道会社のご協力のもとに撮影しております。
■撮影時の天候と機材の関係により、明暗バランスの乱れがある箇所がございます。

内容(「Oricon」データベースより)
路線や型式ごとに、1990年代~現在に至るまで活躍した国鉄型車両を中心に、近年のJR新型車なども一部含めながら、様々な車両たちの足跡を走行シーンで紹介する作品。今回の作品では、総武本線の千葉~銚子まで81.3kmの区間にスポットをあて、183系「しおさい」と113系のローカル運用を紹介。

ほかにも色々な鉄道映像商品がありますので、
ぜひAmazonのホームページをご覧ください!
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2017年12月04日

シャポー船橋開業日





JR船橋駅の「シャポー船橋」が、2018年2月9日(金)にグランドオープンとなることがわかりました。

建設工事が行われてきた駅ビルと、大規模な改装工事が行われている高架下の東京側1・2階部分が、その日に同時開業するものと思われます。

なお、どの部分に出店するのかはまだわからないものの、入居する飲食関連テナントが判明したので以下に掲載します。

:成城石井(スーパー)

:はなまるダイニングセレクト(弁当・総菜)

:阪急デリカアイ(弁当・総菜)

:美濃忠(弁当・総菜)

:V PALETTE(弁当・総菜)

:セントラルフーズ ローゼンハイム(弁当・総菜)

:鶏三和(親子丼・鶏惣菜)

:ダロワイヨジャポン(フランス洋菓子)

:リンツ チョコレート ショップ(チョコレート)

:船橋屋(和菓子)

:エーデルワイス ルビアン(パン)

:ピーターパン(パン)

:カルディコーヒーファーム(コーヒー・輸入食品・酒)

:スターバックスコーヒー(カフェ)

:ラダーコーヒー(カフェ)

:豚食ダイニング岡本庵(豚食料理・和酒・国産ワイン)

:カンパニーレ(イタリアン)

:ジェイ・ダヴリュウ・エー(カフェ&デリ・うどん)

ss171113-01.jpg

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2017年12月01日

鉄道ブログ更新情報





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■SS鉄道ブログ電車

http://sstrain.seesaa.net/


■記事タイトル

運転動画:京成飛特急1-2【映像・記事】


■本文(一部)


今回は前回公開した京成線(飛)特急の続きで、津田沼から成田空港までの運転動画を公開しましょう。


>>>>(この続きを見る)<<<<
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2017年11月29日

4代目クラウンバン ミニカー

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:トミカリミテッドヴィンテージ ネオ 1/64 LV-N163b クラウンバン デラックス 73年式 グレー

■発売日:2018/1/31

商品の説明
トミカリミテッドヴィンテージネオ 1/64スケール、ミニカー。
『スピンドルシェイプ』と呼ばれた曲線的なスタイルが特徴の4代目クラウン。
特にバン/ワゴンボディは丸みが強調された独特のスタイルが魅力になっています。
本製品では、ボディ同色バンパーを廃止するなど、フォーマルさを強調させるマイナーチェンジを受けた73年以降のバンを再現しました。
(Amazon.co.jpより)
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2017年11月27日

Loharu食彩館開業日





ロハル津田沼のA館1階で長らく準備が行われてきた「ロハル食彩館」ですが、12月1日(金)にオープンすることが明らかとなりました。(ロハル津田沼公式
核となる食品スーパーは九州が本拠地の「フードウェイ」が千葉県内では初出店となるほか、同じくA館1階には以下のテナントも同時オープンとなります。

:大東青果(青果小売)

:牛蔵(精肉)

:山助(鮮魚)

:いい菜&ゼスト(惣菜の製造販売)

:湘南パンケーキ(パンケーキ)

:シャトレーゼ(食物販)

:くすりの福太郎(ドラッグストア)

:和蘭花(FlowerShop)

実際にオープンしてみないとわかりませんが、思っていたよりも力の入ったテナント構成といった感じで、評判があまりよくなく、イオンの頃よりも利用客が減った印象も受けてしまうモリシアのダイエーもおちおちしていられないでしょう。

そのほか、ロハル津田沼の地下1階には24時間フィットネスの「エニタイムフィットネスセンター」が11月28日(火)にプレオープンとなるのをはじめ、翌29日(水)に「鳥貴族 津田沼南口店(焼鳥)」がプレオープン、12月1日(金)に「元氣焼肉 牛繁」「Café&Dining Pecori(イタリアン・洋食・居酒屋)」「カラオケルーム歌広場(アミューズメント)」が一斉にオープンとなります。
この飲食店関連テナントについては、お酒がメインといったお店が多く、個人的にはちょっと期待外れといった感じがしますが、忘年会などが多くなるこれからの季節にはもってこいと言えるかもしれません。

このように数多くのテナントが出店することとなりますが、それでもまだ1階や地下1階には「Coming Soon!」とされている区画があり、また1階駅側の石橋楽器やスポーツショップが営業されていた広々とした区画は来夏にオープンとなっており、今後さらにどんなテナントが入るのか注目されるところです。

最後に、先日管理人が撮影してきたロハル津田沼の画像をご覧ください。
シンボルとして残して欲しいという要望もあったとされる例の羊型の仕掛け時計は残念ながらすっかり撤去されてしまいました。

:リニューアル前にあった羊型の仕掛け時計


:リニューアル後
ss171127-01.jpg
ss171127-02.jpg

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2017年11月24日

エンタメブログ更新情報





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■SSエンタメブログCD

http://ssentame.seesaa.net/


■記事タイトル

SSmusic(自作曲)C137【音楽・記事】


■本文(一部)


今回公開するのは、ヤマハQY70で制作したボーカル入り想定曲の4作品目「Let's attack」となります♪


>>>>(この続きを見る)<<<<
posted by SS at 23:55| 千葉 ☀| Comment(0) | 姉妹ブログ更新情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする