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2016年12月07日

羽越本線前面展望 DVD

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:[前面展望]羽越本線 新潟→酒田 [DVD]

■発売日:2016/12/30

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
羽越本線の前面展望を収めたDVD。新潟駅を出発した列車は、住宅街からのどかな田園地帯を抜け、村上駅を過ぎ、名勝・笹川流れの海岸沿いを北上して終点・酒田駅を目指す。絶壁や奇岩など風光明媚な展望映像を楽しめる。

内容(「Oricon」データベースより)
羽越本線「新潟→酒田」までの前面展望映像を収録した作品。終点の酒田を目指して新潟を出発した列車は、住宅街からのどかな田園地帯を抜け、村上を過ぎると、名勝「笹川流れ」の海岸沿いを北上してゆく。絶壁や奇岩を横目に、日本海縦貫線の中でも最も風光明媚な展望映像が楽しめる。

ほかにも色々な鉄道映像商品がありますので、
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posted by SS at 23:55| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄道関連商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月05日

千葉パルコ跡について





当ブログ前回の記事で取り上げた「千葉パルコ」が11月30日をもってついに閉店となってしまいましたが、その跡地の活用計画がさっそく明らかになりました。

現行の建物を取り壊したうえで、新日本建設が中心となって地下1階、地上20階建ての複合ビルを建設する計画があるんだそうです。

その複合ビルは地下1階から地上2階までが商業施設、3階から20階までが分譲マンションになるとのことです。

商業施設部分には食品スーパーや若者向けのファッション店、カフェなどおよそ20店舗を誘致し、将来的には常設イベントホールを設置することも検討されていることがわかりました。

パルコの閉店により中心街のますますの空洞化が懸念されていただけに、早期に跡地活用が決まってよかったとは思いますが、個人的にはやはり田畑百貨店時代からの歴史ある建物が取り壊されてしまうのがちょっと残念なところです。

また、開業は2020年になるとのことで、4年近くも大型店不在の状態が続いてしまうことにも不安があります。

さらに前回の記事では商業施設として再生されるにしてもよほど人気があり集客力の高いテナントを誘致しないと厳しいと書きましたが、合計で3フロアというのはパルコに比べると大幅な規模縮小でしかなく、ただでさえ駅から離れていることが不利だというのに、その程度の規模の商業施設で、果たしてわざわざ足を運んでもらえるのかと疑問に思わざるを得ません。

商業施設のフロア数をもっと増やすべきでしょう。

なお、これまで運行されてきた無料のパルコバスは今年度いっぱい運行が継続されることが決まったようですが、来年度以降は中心街を巡る循環バスとして運行する計画があるんだそうで、これがもし有料になるのであれば、それらの不安はますます広がる一方です。

とにかく、開業を控えた千葉駅の駅ビルがかなり強力そうな感じがするだけに、再び中心街に人々の足を向かせるのは容易なことではないように思えてなりません。

また、パルコが閉店したことにより周囲の商店街はもちろん、昭和の時代には「ナンパ通り」と言われた千葉EXビルから中央公園の交差点にかけての一方通行の通り沿いにある店舗についても、人通りの激減による影響が心配されるところです。



そのほか、余談ではありますがAQUAMARINEさんより同じパルコ関連で、津田沼パルコの地下1階にある「西友津田沼パルコ店」が、2017年1月31日18:00をもって閉店になることをお知らせいただきました。

当ブログで以前、西友の千葉県内への進出が異常なほど凄まじかった件について取り上げたことがありますが、ここへきて千葉パルコ店とともに2店舗も減ってしまうことになります。

個人的には津田沼パルコ店はそれほど頻繁に利用してきたわけではないものの、やはり長らく営業されてきたスーパーが閉店になってしまうのは残念であると同時に、前回の記事の末尾でも書いた津田沼パルコ全体への不安が、より一層現実味を帯びてきたような気がしてなりません。

posted by SS at 21:00| 千葉 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | SC閉店後の状況 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月02日

鉄道ブログ更新情報





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■SS鉄道ブログ電車

http://sstrain.seesaa.net/


■記事タイトル

【運転動画】総武快速線2【映像・記事】


■本文(一部)


今回はBVE5総武快速線の続きで、市川から千葉までの運転動画を公開します。


>>>>(この続きを見る)<<<<
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2016年11月30日

日産セド/グロワゴン プラモ

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:トミーテック 1/35 MSSシリーズ 日産セドリック/グロリアワゴン V20E SGLリミテッド プラモデル MC-005

■発売日:2016/12/31

商品の説明
トミーテック社より「1/35 MSSシリーズ 日産セドリック/グロリアワゴン V20E SGLリミテッド」のプラモデルです。

最終型の最上級グレード「SGLリミテッド」を再現。

【本キットの特徴】
角型ヘッドライト、セドリック/グロリア選択式、VG20E型エンジン
リアゲート可動式、ボンネット脱着式、前輪ステア可能、水転写デカール

【リミテッド用パーツ】
ベンチシート、ドア内張り、純正ホイールカバー

【メッキパーツ】
サイドモール、前後バンパー、ルーフレール、カスタムホイール

※この商品は、組み立て、塗装が必要なキットです。
※組み立て、塗装には別途、接着剤や工具等が必要です。

(Amazon.co.jpより)
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2016年11月28日

さようなら千葉パルコ





「千葉パルコ」の営業が残すところあとわずかとなりました。

クリックで拡大!

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管理人にとっては、高校時代ぐらいからよく行っていた商業施設として、数多くの思い出があります。

また、昔すぎるうえに当時まだ幼なかったので記憶がかなり薄いとはいえ、「田畑百貨店」だった時代から訪れていた建物であることを考えると、今回のパルコ閉店は本当に残念でなりません。

今となってはそれほどではなくなってしまいましたが、昭和50年代には東京の渋谷や池袋といった大繁華街にあるのと同じパルコが千葉県内に2店舗も進出してきたのは革新的な出来事で、パルコができるだけで街としてのステータスが一気に高まったといっても差し支えなかったでしょう。

当時パルコが1店舗もなかった神奈川県に対して、ちょっとした優越感さえ持てたものです。

それほどの存在だった千葉パルコも近年では蘇我のアリオや郊外の専門店などの影響により不振に陥るようになったというのは隔世の感があるとしか思えません。

パルコバスがあるとはいえ千葉駅などから微妙に距離があることや、クルマで行くにも決して便利とはいえないことからも、敬遠されるようになってしまったのだと思います。

大昔のこの千葉パルコ周辺といえばそれこそ千葉の中心街で、「奈良屋」や「十字屋」といった大型店や商店街が立ち並び多くの人で賑わう繁華街でした。

昭和33年頃までは京成千葉駅が現在のパルコのすぐ近くの中央公園付近にあり、乗り入れていたという事実からしても、いかに栄えていたのかがわかろうというものでしょう。

京成が現行の路線に変更されて以降も、「田畑百貨店」や「扇屋」「緑屋」といった大型店が続々とオープンして賑わいが続きましたが、その後それらの店舗が次々と閉鎖となり、田畑百貨店から変わった千葉パルコが大型店唯一の生き残りとして今日まで営業されてきました。

それらの周辺の大型店のうち、最後に閉店となったのが2002年2月の「十字屋ショッカー」から変わった「メディアバレー」であることを考えると、パルコは単独でよく頑張ってきたとも思えますが、やはり中心街の空洞化により徐々に客足が遠のいていたことは間違いないと思われます。

管理人は最終日の30日にはちょっと行けそうもないので、26日の夜に訪れて最後の買い物をしてきましたが、やはり閉店前のセールが行われているだけに結構賑わっていた反面、すでに商品が少なくなっているテナントも多く、寂しい思いを強いられました。

また、夜にもかかわらず外部で建物を撮影している人も多く見かけましたが、それだけ名残惜しまれているということなのでしょう。

個人的には7階にある「改造社書店」が、高校時代に訪れていた頃からもう何十年も変わりなく、店内に入ると当時にタイムスリップしたような気分に浸れることがたまらないのですが、それももうなくなってしまうことを思うと、とくに寂しくなりました。

ちなみにこの同じ日にリニューアルした千葉駅とエキナカも訪れてみたのですが、あまりの変わりように「ここはどこ?」状態に陥ってしまったと同時に、オープンから1週間が経過しているにもかかわらずどのショップも多くの人で賑わっており、驚かされました。

エキナカだけでもこのような状態であることを考えると、今後駅ビルが全面開業しようものなら、仮に千葉パルコがそのまま営業を続けていたとしても、誰も行かなくなるのではないかと感じたことも確かです。

まさに栄枯衰退をまざまざと見せつけられる思いがしましたが、やはり千葉パルコの閉店は、JR千葉駅の大幅なリニューアルが強く影響しているとみて間違いないでしょう。

千葉パルコの閉店後、この周辺は一体どうなってしまうというのでしょうか?

誰も訪れなくなって悲惨な状況になってしまうような気がしてなりません。

管理人としても何か新たな店がオープンしない限り、もう行かなくなるのは明らかです。

何かがオープンするにしても、よほど集客力の高い店ではないとかなり厳しいでしょう。

個人的な感情としては、老朽化が激しそうなことは理解しつつも、田畑百貨店時代からの長い歴史のある建物はぜひ残して欲しいものですが・・・

また、津田沼パルコは大丈夫なのでしょうか?

千葉パルコと同様、近年ではなにやらパルコらしからぬテナントを次々と誘致していることからしても、決して安泰ではないと思えてならないのですが、せめて津田沼パルコだけは今後も営業が末永く続けられることを願って止みません。

posted by SS at 23:50| 千葉 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | SC閉店記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月25日

エンタメブログ更新情報





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■SSエンタメブログCD

http://ssentame.seesaa.net/


■記事タイトル

SSmusic(自作曲)C127【音楽・記事】


■本文(一部)


今回公開するのは、QY70を使って制作したインスト作品の4曲目となります。


>>>>(この続きを見る)<<<<
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2016年11月24日

市川イオンタウン開業日





当ブログ先月31日の記事で取り上げた「イオンタウン市川大和田」および「ダイエー市川大和田店」についてですが、その後11月26日(土)にグランドオープンとの公式発表がありました。
イオン公式PDF)(ダイエー公式)(当ブログ過去記事

なお、2階はクリニックモールになるとの話でしたが、実際にクリニックといえるのは2017年1月診療開始予定とされている歯科医院のみで、それ以外はクリーニング、美容室のほか保育などのスクール系やフィットネスとなっています。

いずれにしてもショッピングができるのは1階のダイエー1店舗のみしかありません。

posted by SS at 00:00| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | SC開店記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月23日

255系 特急しおさい DVD

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:255系 特急しおさい 4K撮影 銚子~東京 [DVD]

■発売日:2017/01/21

Blu-ray Discはこちら!

内容紹介
Boso View Express快走! 255系でゆく総武本線の旅
北総と首都を直結する特急の前面展望を4Kカメラによる高画質で収録

銚子駅を出た『しおさい8号』は、総武本線をひた走る。次の松岸駅で成田線を分け、西へ向かう。
猿田から飯岡にかけて低い山地を越えると、太平洋にほど近い平野部をゆく。線形が良いため気持ちよい走りが続く。
東金線が合流すると成東。ここから八街までも低い山越え区間だ。榎戸からも丘を越えると成田線が合流する佐倉駅。
ここからは特急成田エクスプレスや快速エアポート成田が対向列車としてやって来る。
都賀と千葉で千葉都市モノレールと接続すると京成線とからみつつ東京湾岸を進む。
船橋からは線路の輻輳が激しい。関東平野を流れて来た川を次々に渡り、錦糸町の先で緩行線とわかれて総武トンネルへ。
列車はまもなく東京駅地下の総武線ホームに到着だ。

■撮影日 2016年9月28日
天候 晴れ時々曇り

■撮影列車 4008M 特急しおさい8号

■撮影区間 銚子発10:18 東京着12:01

■乗車車両 255系 9両編成(幕張車両センター所属) Be-03編成
←東京 クハ254-3(カメラ・マイク設置)・モハ254-6・モハ255-6・サロ255-3・サハ
254-3・サハ255-3・モハ254-5・モハ255-5・クハ255-3 銚子→

内容(「Oricon」データベースより)
255系でゆく総武本線の旅。北総と首都を直結する特急しおさいの前面展望を4Kカメラによる高画質で収録。

ほかにも色々な鉄道映像商品がありますので、
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posted by SS at 23:50| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄道関連商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月21日

イズミヤ八千代店跡のドンキ





当ブログ先月24日の記事で触れた、「イズミヤ八千代店」跡地に「ドン・キホーテ」が出店の件ですが、「MEGAドン・キホーテ八千代16号バイパス店」として11月19日(土)午前9時にオープンしました。
公式)(公式PDF)(当ブログ過去記事

営業時間はなぜか24時間営業ではなく9:00〜1:00、そして電車で行く場合は東葉高速線「村上駅」から徒歩12分とされていますが、場所柄クルマや自転車等での利用がほとんどでしょう。

とにかくイズミヤの閉店後、すぐに後釜が決まりきわめて短期間で新たな店舗としてオープンし本当によかったと思います。

あとこのメガドンキで個人的にかなり意外だったのは、3階にフードコートではないちゃんとした飲食店が2件オープンしたことで、長崎屋からドンキに転換された店舗では、長崎屋時代にあった「おあしす」などのレストランをなくす例が多かったり、ラパーク成東といった大きなSCを除いて、基本的にドンキは飲食店のない店舗がほとんどなだけに、異例のように思えるのですが・・・

出店したのは「ジョイフル」と「横浜家系ラーメン 吟家」の2店舗で、そのうち前者については当方の身近なところになかったのでこれまで知りませんでしたが、いろんなジャンルの食事を安い価格で提供している、思わず長崎屋直営の「おあしす」を彷彿とさせられるような、まさしく管理人好みのファミレスとなっています。(公式

なお、ジョイフルというとこのすぐ近くで営業されているホームセンターの「ジョイフル本田」を思い浮かべてしまうものの、それは単なる偶然の一致にすぎず、なんの関係もないことは言うまでもありません。

また、近くにそんな大きなホームセンターがあるにもかかわらず、このメガドンキの2階には同じHCの「DOIT(ドイト)ウィズリ・ホーム」が同時にオープンしました。

もっとも、ドイトはドンキの子会社らしいので、入居というよりもこのメガドンキの売場のひとつとして出店したことも考えられるところです。

posted by SS at 23:00| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | SC開店記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月18日

鉄道ブログ更新情報





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■SS鉄道ブログ電車

http://sstrain.seesaa.net/


■記事タイトル

新京成電鉄39形【記事】


■本文(一部)


新京成電鉄は今年で創立から70周年を迎えました。

そこで、今後当ブログでは同社の旧型車両について解説していきたいと思います。


>>>>(この続きを見る)<<<<
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