当ブログ内のすべての文面と画像の二次使用を禁止します。
なお、当ブログの記事とは無関係な情報等をお持ちでご報告いただける場合は、
管理人が運営している「情報掲示板」もありますので、お気軽にご利用ください!

2017年10月23日

マルエツ大久保駅前店再開





当ブログ2016年02月15日の記事で取り上げた「マルエツ大久保駅前店」の建て替えについてですが、10月20日(金)にリニューアルオープンとなりました。(公式

営業時間はあさ9時〜よる10時で、それほど遅くまで営業されるわけではなく、マルエツとしては標準的といったところでしょうか。

駐車場台数は75台で、最初の1時間30分まで無料となっています。

店内にはWi−Fiが設置されたイートインコーナーがあるようですが、専門店は旧店舗でも営業されていたお茶や落花生などの「大久保園」のみで、同じく旧店舗にあった「キャンドゥ」がなくなってしまったのは残念でなりません。

また、以前はマルエツの売場で衣料品も販売していましたが、リニューアル後は食品に特化した店舗となり、全体としては規模がやや縮小された模様です。

そのほか千葉銀行やイオン銀行ATMに加え、ヤマトの宅配ロッカーも新設されています。

なお、休業中に大久保駅前店から東習志野店へ運行されていた「お買物バス」は、オープン前日の10月19日(木)をもって終了となりました。

キャンドゥがなくなったり規模が縮小されたことはとにかくとして、管理人もこの店舗がないことで若干の不便さを強いられていただけに、わりと早めにオープンとなったのはよかったと思います。

posted by SS at 00:00| 千葉 ☔| Comment(0) | SC開店記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月20日

鉄道ブログ更新情報





★★姉妹ブログの更新情報です★★


■SS鉄道ブログ電車

http://sstrain.seesaa.net/


■記事タイトル

東武野田線での出来事【記事】


■本文(一部)


今年に入ってからですが、夜間に東武野田線で柏から船橋方面へ向かうため、止まっていた8000系の先頭車両に乗って発車待ちをしていたところ、少し経ってから父親と小学生ぐらいの息子と思しき2人が乗車してきて、その男の子が夜ながら前面展望を楽しもうとしている様子でした。


>>>>(この続きを見る)<<<<
posted by SS at 23:55| 千葉 ☔| Comment(0) | 姉妹ブログ更新情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月18日

昭和アイドル・ベスト CD

↓ネットショッピングは安心でお得なAmazonで!!↓

ただいま予約受付中です。

■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:ひまわり娘~昭和アイドル・ベスト

■発売日:2017/10/25

内容紹介
メディア掲載レビューほか
「ひまわり娘」「スプリング・サンバ」他、1970~80年代を駆け抜けた昭和アイドル達のヒット曲を中心に、知る人ぞ知る隠れた名曲までも収録した懐かしのベスト・セレクション。

曲目リスト
ディスク:1
1. ひまわり娘
2. 好きよキャプテン
3. 純愛
4. スプリング・サンバ
6. 小さなマリリン
7. 5つの銅貨
8. 絶交
9. ありがとう
10. 1986年のマリリン
11. 時をかける少女
12. メイン・テーマ
posted by SS at 23:30| 千葉 ☁| Comment(0) | 一般商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月16日

さつきが丘にトップマート





今回はレッド ラインさんより教えていただいた情報を掲載します。

千葉市花見川区のさつきが丘団地内にある「千葉市さつきが丘小売市場」が、今月いっぱいで閉鎖になることをご連絡いただきました。
古くからある大規模な団地ではどこも住民の高齢化が進んでおり、さつきが丘団地もその例外ではないことは言うまでもありません。
周辺には「マルエツ宮野木店」や「ライフ宮野木店」といったスーパーがあるにはあるものの、いずれも団地からはやや離れており、クルマのない高齢世帯にとって団地内の小売店がなくなってしまっては生活に支障が出るのではないかと心配していました。
しかし、その後再度レッド ラインさんからいただいたメールによると、建物はそのままで、小売市場が撤退した跡にスーパーの「トップマート」が入居する予定であることが判明したそうで、本当によかったと思います。






あとこれはさつきが丘とは無関係ですが、同じくレッド ラインさんからの情報によれば、JR新検見川駅構内の改札外にあり、今年の3月31日をもって閉店となった「花見川そば」の跡に、「天丼てんや」の出店準備がなされていることを教えていただきました。
以下の画像からもわかるように、オープン日は10月17日(火)で、セルフタイプの店舗となる模様です。

:画像提供=レッド ラインさん
ss171016-01.jpg
ss171016-02.jpg
ss171016-03.jpg

posted by SS at 23:45| 千葉 ☔| Comment(2) | SC開店情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月13日

姉妹ブログ更新情報





★★姉妹ブログの更新情報です★★


■SS自動車ブログ

http://sscar.seesaa.net/


■SSエンタメブログ

http://ssentame.seesaa.net/


■記事タイトル

続くOGメンバーによる事故【映像・SV・記事】



>>>>(自動車ブログでこの記事を見る)<<<<


>>>>(エンタメブログでこの記事を見る)<<<<
posted by SS at 23:55| 千葉 ☔| Comment(0) | 姉妹ブログ更新情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月11日

外房線運転席展望 DVD

↓ネットショッピングは安心でお得なAmazonで!!↓

通常配送無料!ただいま予約受付中です。

■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:外房線運転席展望 安房鴨川 ⇒ 千葉 [DVD]

■発売日:2017/11/21

Blu-ray Discはこちら!

内容紹介
外房線安房鴨川駅から千葉駅までを各駅停車展望収録 外房線は、千葉県千葉市の千葉駅から房総半島の太平洋側を経由し、千葉県鴨川市の安房鴨川駅 までを結ぶJR東日本の鉄道路線です。今回の運転席展望は、209系で走る安房鴨川駅から千葉駅ま で各駅停車の前方展望映像を収録しました。太平洋に沿って走る自然の景色から住宅地やビルの立 ち並ぶ千葉駅までの風景をお楽しみください。 2017年/ANRS-72242/COLOR/本編約分/音声:1ストリーム/ドルビーデジタル・2chステレオ/16:9/ 片面・1層/MPEG-2/無許可レンタル禁止/リージョン2NTSC日本市場向/複製不能/日本作品 JR東日本商品化許諾済 ■撮影日/2017年8月29日(火) 曇り時々晴れ ■車両/209系 ■区間/安房鴨川駅(10時57分発)⇒千葉駅(12時48分着) 【停車駅】 安房鴨川(あわかもがわ) - 安房天津(あわあまつ) - 安房小湊(あわこみなと) - 行川アイランド(なめがわあいらんど) - 上総 興津(かずさおきつ) - 鵜原(うばら) - 勝浦(かつうら) - 御宿(おんじゅく) - 浪花(なみはな) - 大原(おおはら) - 三門(みか ど) - 長者町(ちょうじゃまち) - 太東(たいとう) - 東浪見(とらみ) - 上総一ノ宮(かずさいちのみや) - 八積(やつみ) - 茂原(も ばら) - 新茂原(しんもばら) - 本納(ほんのう) - 永田(ながた) - 大網(おおあみ) - 土気(とけ) - 誉田(ほんだ) - 鎌取(かま とり) - 蘇我(そが) - 本千葉(ほんちば) - 千葉(ちば) ※本作品の音声は運転室の歓呼音は収録されておりません。車内での録音による走行音、車内放送にて収録されています。ま た車内録音の状態により、走行音、車内音を一部差し替え等している場合がございます。お聞き苦しい部分がございますが、予 めご了承ください。 ■本作はハイビジョンで撮影された映像をDVD方式に変換して記録しております■写真は一部イメージです。場所・時間が収録 内容と異なる場合がございます■本シリーズは関係会社のご協力のもとに撮影しております■喚呼および走行音、車内音で一 部差し替え等している場合がございます■撮影時の天候と機材の関係により、明暗バランスの乱れがある箇所がございます■ 運転室内のノイズ音、正面ガラスの写り込み、汚れ、すれ違い時の振動や反射等による映像の映りこみ、水滴などがある場合がございますが、臨場感を損なわないよう、そのままの状態で収録しております。ご了承いただけますよう、お願いいたします。

内容(「Oricon」データベースより)
外房線は、千葉県千葉市の千葉駅から房総半島の太平洋側を経由し、千葉県鴨川市の安房鴨川駅までを結ぶJR東日本の鉄道路線。209系で走る安房鴨川駅から千葉駅まで各駅停車の前方展望映像を収録。

ほかにも色々な鉄道映像商品がありますので、
ぜひAmazonのホームページをご覧ください!
Amazonで鉄道映像商品を見る!
posted by SS at 23:55| 千葉 🌁| Comment(0) | 鉄道関連商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月09日

ユーカリが丘のイオン跡





当ブログ2016年6月6日に更新した記事で、千葉県佐倉市にある「イオンユーカリが丘店」の閉店について取り上げた際、その撤退跡を山万直営のショッピングモールとしてリニューアルさせる予定があることに触れましたが、本年11月下旬に「(仮称)オーケーユーカリが丘店」としてオープンすることになりました。
当ブログ過去記事

今春とされていた開業予定よりはだいぶ遅れましたが、今度こそ間違いないでしょう。
オーケー公式>求人詳細

それにしても、オーケーといえばお隣の志津駅近くにある「イトーヨーカドー志津店」跡でもすでに営業されており、京成の志津とユーカリが丘の駅間距離はきわめて短いうえ、志津のオーケーは志津駅よりもユーカリが丘寄りにあるので、歩くのも容易なぐらいの近さだと思いますが、なぜそんな近距離に同じスーパーを誘致したのでしょうか。

オーケー志津店のヨーカドー時代からの建物は今年の6月でちょうど築40年となり、改修などもとくに行われておらずいかにも老朽化が激しい印象なので、もしやユーカリが丘に移転なのかとも思ったのですが、今のところはとくにそういう話もないみたいです。

ただ、3階にある100円ショップの「シルクオーケー志津店」が今月で撤退という話もあり、オーケー側にとってユーカリが丘への出店は、老朽化した志津店をいつでも閉店できるようにとの思いがあるからなのかもしれません。

今回ユーカリが丘にオープンするオーケーは食品のみを扱う店舗のような感じで、それが正しければ生活雑貨なども扱う志津店よりも規模が小さいことになります。

とはいえ、昨年の6月に開業した「イオンタウンユーカリが丘」は規模が大きすぎるうえ、駅から結構離れているので、駅周辺、とくに駅南側の住民にとってはイオンの閉店以来不便だった思われるだけに、とりあえず食品スーパーのオーケーが開業するだけでも利便性が向上することでしょう。

なお、当初の予定ではホームセンターなど50〜60店舗を誘致するとされていたはずなので、オーケーのみで終わりということはないと思われますが、オーケー以外の詳しいことは今のところまだわからず、判明次第また取り上げる予定です。

ちなみにイオンタウンのほうは個人的にほとんど興味がないのでまだ一度も訪れたことがありません。

しかし、オーケーがオープンした際には久々にサティおよびイオンだった建物に入れることもあるので、さっそく行ってみたいと考えています。



posted by SS at 23:50| 千葉 ☀| Comment(0) | SC開店情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月06日

鉄道ブログ更新情報





★★姉妹ブログの更新情報です★★


■SS鉄道ブログ電車

http://sstrain.seesaa.net/


■記事タイトル

運転動画:京急O急行1【映像・記事】


■本文(一部)


今回は前回公開した都営浅草線の急行京急川崎行の続きで、泉岳寺→京急川崎の京急線内の運転動画を公開します。


>>>>(この続きを見る)<<<<
posted by SS at 23:55| 千葉 ☔| Comment(0) | 姉妹ブログ更新情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月04日

C230型ローレル(後)ミニカー

↓ネットショッピングは安心でお得なAmazonで!!↓

28%OFF!!ただいま予約受付中です。

■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:トミカリミテッドヴィンテージ ネオ 1/64 LV-N159b 日産ローレル2000SGL-E 79年式 マルーン

■発売日:2017/12/31

商品の説明
トミカリミテッドヴィンテージネオ 1/64スケール、ミニカー。

三代目C230型ローレルの後期型が登場。
後期型で採用された角型4灯ヘッドライトがクリーンなボディを強調、来る80年代をイメージさせました。
本製品では、当時の日産車で印象的な淡いグリーンメタリックと、定番のマルーンメタリックの2色を展開。
昭和50年代中ごろの風景には欠かせない一台です。前期型との比較もお楽しみください。

(Amazon.co.jpより)
posted by SS at 00:11| 千葉 ☔| Comment(0) | クルマ関連商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月02日

ますます減りゆく百貨店





他の話題を優先したため取り上げるのがすっかり遅くなってしまいましたが、JR船橋駅の南口で営業されている「西武船橋店」が、来年の2018年2月末をもって閉店となることが、8月25日に公式発表されました。





この船橋西武といえば1967年(昭和42年)9月に開業したかなり古くからある百貨店で、半世紀に渡り船橋中心部の顔的存在だったといっても過言ではないでしょう。

同じく船橋にあるデパートの「東武百貨店船橋店」のほうは、当ブログでもすでに取り上げたようにビックカメラを入れるという大胆な改装によってなんとか生き残ろうと努力していますが、西武の場合は今年度末にすぐ目の前にJRの駅ビルが開業することもあり、ついに力尽きるといったところでしょうか。

個人的にも幼少期から母に連れられてよく利用した思い出の多い百貨店だっただけに、本当に残念でなりません。

また、駅を挟んで両側に西武と東武の両百貨店があるのは池袋のほかはこの船橋だけで、そのために「ミニ池袋」的な雰囲気のある街だと感じていましたが、西武がなくなることでそういえなくなってしまいます。

西武閉店後は複合施設にすることが考えられているようですが、具体的にどのようなものになるのか現段階ではまだ何もわかりません。

なお、西武の裏手にある「船橋ロフト」に関しては情報が錯綜しており、西武とともに閉店になってしまうのか、それとも継続されるのか不明ですが、わかり次第また当ブログで取り上げる予定です。


一方、JR松戸駅の近くにある「伊勢丹松戸店」についても、来年2018年3月21日で閉店になることが9月28日に公式発表されました。





こちらは以前から松戸市とともに規模縮小や業態転換が模索されていることを当ブログでも触れたことがありましたが、市の支援を受けるのが困難になったため、ついに閉店が決定されてしまった模様です。

この松戸伊勢丹といえば、かつてその一角にあった「長崎屋松戸店」の閉店後、その跡地に新たなビルを建設し伊勢丹の新館としてオープンさせたという経緯がありますが、今度は伊勢丹もまるごと撤退することになってしまいました。

個人的には上にあるレストラン街で昔よく食事をしたことが思い出されます。

また、松戸駅周辺では、駅の西口から少し離れたところにこの伊勢丹と「ダイエー」、そして東口に「ヨーカドー」があり、これら3つの大型商業施設を三角形で結んだ中心に駅ビルの「アトレ松戸」があるという配置になっていましたが、伊勢丹がなくなることでそのトライアングルが崩れ去ってしまうといったところでしょうか。

なお、この伊勢丹の閉店後どうなるのかも、今のところはまだ何もわかりません。


といった感じで、千葉県内でさらに2つものデパートが閉店を控えることになり、これにより大手百貨店で残るのは「そごう千葉店」「東武百貨店船橋店」「高島屋柏店」の3つのみと、かなり悲惨な状況になってしまうと言えるでしょう。
posted by SS at 23:50| 千葉 ☁| Comment(0) | SC閉店記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする