当ブログ内のすべてのテキストや画像等の無断転載を禁止します。
また、管理人はできるだけ正確な情報を記すよう心がけてはおりますが、
万一誤りがあった場合でも一切の責任は負えませんので、予めご了承ください。

なお、当ブログの記事とは無関係な情報等をお持ちでご報告いただける場合は、
管理人が運営している「情報掲示板」もありますので、お気軽にご利用ください!

2017年08月30日

Loharu津田沼続報





引き続きAQUAMARINEさんにお知らせいただいたとおり、旧ブロックビルのロハル津田沼内に再出店する「ダイソー」について、そのオープン日がビルの上部にて告知されました。

管理人も29日に確認のうえ撮影してきたので掲載します。

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ご覧のようにダイソーを含む4つのショップが10月5日(木)に3階へ先行オープンすることが明らかとなりました。

そのうち「石橋楽器」と「B&D」は1階からの移転であるものと思われます。

21日に更新した記事でダイソーの再出店が来年になるのではないかと予想しましたが、早めにオープンすることがわかり安心しました。

ただ、3階に4つのショップが出店する中で、ダイソーがどの程度の規模になるのか気になるところで、リニューアル前より下回ることがないよう願いたいものです。

ちなみに10月5日というのはパルコ地下の「つだぬマルシェ」のオープン日とちょうどかぶりますが、ただの偶然なのか、それともある程度意識しているのでしょうか。

なお、4階の「タイムズ」というのはカーレンタルのことで、そのほか教育支援の「ナレッジベース」と、1階から移転の幼児教室「ベイビーパーク」はさっそく9月1日(金)にオープンとなります。


最後に余談となりますが、9月5日(火)開業の「ダイエーモリシア津田沼店」がダイエーの公式サイトに掲載されました。(公式
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烏山線の車両たち DVD

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■商品名:鉄道アーカイブシリーズ 烏山線の車両たち [DVD]

■発売日:2017/09/21

内容紹介
路線や型式ごとに、1990年代~現在に至るまで活躍した国鉄型車両を中心に、近年のJR新型車なども一部含めながら、様々な車両たちの足跡を走行シーンで紹介する作品です

路線別シリーズ『烏山線』の映像をご紹介!
烏山線は、栃木県宝積寺駅から烏山駅までを結ぶ、JR東日本の鉄道路線です。
2017年3月のダイヤ改正でこれまで活躍をしてきたキハ40が引退し、蓄電池車EV-E301系電車に置き換わりました。
今回は、春・初夏・夏・初秋・晩秋・冬雪・冬枯れの四季を通じて、地域の風景と共に紹介します。また、2006年・2007年に12系客車で運転された臨時快速「烏山山あげまつり号」の様子や、キハ48系気動車「びゅうコースター風っこ」の様子を収録しています。

■撮影・構成・編集/篠崎徳孝■写真協力/雲波百三・広岡稔■音楽/TAM Music Factory
■JR東日本商品化許諾済

仕様
2017年/ANRW-82064/COLOR/本編約114分/音声:2ストリーム(1.現地音+BGM有/2.現地音のみ)/ドルビーデジタルステレオ/4:3スタンダード/片面・1層/MPEG-2/無許可レンタル禁止/
リージョン2NTSC日本市場向/複製不能/日本作品

主な収録内容
◆春の風景:梅や桜、菜の花の風景の中での列車の走行シーンを収録◆初夏:田植えやシャクナゲ、こいのぼりの風景の中での列車の走行シーンを収録◆夏:ひまわりの風景の中での列車の走行シーンを収録◆初秋:稲穂の風景の中での列車の走行シーンを収録◆晩秋:紅葉の風景や烏山駅の様子・大金での列車交換の様子を収録◆雪:雪景色の中での列車の走行シーンを収録◆冬枯れ:烏山駅でのエンジン始動の様子や大金での列車交換の様子を収録
その他、東北本線宇都宮~宝積寺の走行風景やEV - E301系(アキュウーム)、イベント列車:臨時快速「烏山山あげまつり号」の様子やキハ48系気動車「びゅうコースター風っこ」の様子も収録

【おことわり】
■この作品は、一部古い映像素材を編集しているため、お見苦しい点がございますことをご容赦ください。また、一部車両走行音以外の雑音を消音しているため、その箇所には音声がない場合がございます。重ねてご了承ください。■写真は一部イメージです。場所・時間が収録内容と異なる場合がございます。■本シリーズは各鉄道会社のご協力のもとに撮影しております。■撮影時の天候と機材の関係により、明暗バランスの乱れがある箇所がございます。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
1990年代から現在に至るまで活躍した様々な国鉄型車両の足跡を走行シーンで紹介するシリーズ。今回は、栃木県宝積寺駅から烏山駅までを結ぶJR東日本の烏山線を紹介。四季ごとの走行シーンやEV-E301系、臨時快速・烏山山あげまつり号ほかを収録。

内容(「Oricon」データベースより)
路線別シリーズから、本作では、栃木県宝積寺駅から烏山駅までを結ぶ、JR東日本の鉄道路線『烏山線』の映像を紹介。2006年・2007年に12系客車で運転された臨時快速「烏山山あげまつり号」の様子や、キハ48系気動車「びゅうコースター風っこ」の様子などを収録。

ほかにも色々な鉄道映像商品がありますので、
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2017年08月28日

つだぬマルシェの詳細





まずはじめに、8月31日(木)をもって一時休業となる「イオンモリシア津田沼店」についてですが、「ダイエーモリシア津田沼店」としての営業再開日が9月5日(火)と公式発表されました。(イオン公式

休業期間が4日間であることを考えるとほとんど変化がなさそうな気がしますが、ダイエーとしてのオープン当日には特売などがあるかもしれません。


ここから本題に入りますが、前回の記事で取り上げた「津田沼パルコ」の地下1階へ10月5日(木)にオープンする「つだぬマルシェ」について、詳細が明らかになりました。(時事ドットコム

その内容は以下の通りです。

=============================================


津田沼パルコ 地下改装概要

■フロア名称
おいしい!たのしい!パルコの地下 つだぬマルシェ

■オープン日時
2017年10月5日(木)10:00

■改装規模
A・B館地下合計 15店舗/約2,700m2
【千葉県初出店1店舗/津田沼エリア初出店10店舗】 ※ショップ詳細別紙参照

■A館地下
9店舗【千葉県初出店1店舗/津田沼エリア初出店6店舗】

■B館地下
6店舗【津田沼エリア初出店4店舗】


【A館】地下1階

〜市場のような賑やかさと、活気の中に高質な【食】の専門店が並ぶフロア〜 9店舗
【千葉県初出店1店舗/津田沼エリア初出店6店舗】

《エリア初》 北野エース(グロッサリー・リカー)
各種メディアでも取り上げられた全国各地のレトルトカレーを集めた【カレーなる本棚(R) 】をはじめ、こだわりのドレッシングやパッケージが個性的な輸入菓子など、圧倒的な品揃えが特徴のグロッサリー専門ショップです。

《エリア初》 澤光青果(野菜・果物)
青果取扱量が東洋一の大田市場で自社の”目利き”がその日に仕入れた鮮度抜群の野菜果物を販売。
さらに「健康を売る」をモットーに、安心・安全でリーズナブルな新鮮な野菜、クオリティーの高い果物を毎日お客様にお届けします。

《エリア初》 肉処たかぎ(精肉・惣菜)
”おいしいもの”をテーマに、上質な国産和牛を中心に、希少部位や新鮮な牛・豚・ホルモン・日常のおかずミートの充実など、オリジナリティ溢れる品揃え。
店内加工にこだわる【肉処たかぎ】ならではの筋切・味付・オーダーカットのサービスも。
お惣菜も種類豊富にご用意。

《エリア初》 魚力(鮮魚・塩干・寿司)
創業以来「安心・安全・満足」をモットーに、魚の鮮度・価格・味にこだわり続け、毎朝当社のバイヤーが市場で買い付けた新鮮な魚を提供しております。
また鮮魚専門店ならではの「旬の魚・こだわりのネタ」を使用した【テイクアウト寿司】も品揃えしております。

《エリア初》 京鳥(焼き鳥)
京鳥(みやこどり)は、「安心・安全・美味しい」をテーマにフレッシュな鶏肉を毎日入荷。
店舗で手作りの串焼き・鶏惣菜を販売しています。季節野菜を使った焼き鳥や、旬を感じさせる惣菜でお客様の食卓を彩ります。

《千葉県初》 ウフ タマコ サンド(タマゴサンドイッチ専門店)
和風や洋風、変わり種まで毎日約50種類のバリエーション豊かなタマゴサンドが揃うタマゴサンド専門店です。
50種類の中から“気になるタマゴサンド”を探して下さい。お土産にも最適です。

とんかつ新宿さぼてん(とんかつ・惣菜)
創業50年のとんかつ専門店。
【さぼてん】ならではの匠の技と、健康を考えた揚げ物を中心に、お弁当・かつサンドや期間限定商品などを取り揃えています。

《エリア初》 点心・惣菜 KASEI(中華惣菜・お弁当・点心)
本場中国の職人が、中華の味を大切に伝え続けるKASEIです。
中華点心などバリエーション豊かなメニューとリーズナブルな価格でとても買いやすく、多くのお客様に親しまれているお店です。

こだわりや(オーガニック・自然食品)
化学合成農薬や化学肥料、化学合成添加物などを極力含まない、主に国内産の食品を扱う専門店です。
「体にやさしい」「体がよろこぶ」を基本に、生産者や作り手と、お買上げいただく皆さまをつなぐお手伝いをします。


【B館】地下1階

〜子供服や日用品、雑貨など【暮らし】に欠かせないアイテムが揃うフロア〜 6店舗
【津田沼エリア初出店4店舗】

西松屋(子供服・マタニティ・ベビー用品)
毎日の子育てを応援するお店です。
マタニティ用品をはじめ、出産準備用品から赤ちゃんの日用品、大型育児用品、150cmまでのカジュアル衣料や肌着等の実用衣料、服飾雑貨、玩具にいたるまであらゆる育児用品を豊富に取り揃えたお店です。

《エリア初》 トモズ(ドラッグストア)
医薬品はもちろん、健康食品、サプリメント、化粧品、シャンプーリンス、オーラルケア、日用雑貨などを取り揃え、ライフスタイルをトータルサポート!
近隣住民の方、お勤めの方、駅をご利用の方にとって利便性・専門性を併せた便利なドラッグストアです。
全国どちらの病院、クリニックからの処方箋もお受けいたします。
※処方箋の受け付けは11月上旬からを予定しております。

キャンドゥ(100円ショップ)
まいにちに発見を。
選べる楽しさも、心地よい空間も、こまやかなサービスもみんな100円(税抜)で。
キャンドゥは、100円で買える商品で、あなたの毎日に色いろな発見をお届けします。

《エリア初》 わくわく広場(食物販)
わくわく広場は、地元農家さんが丹精こめて育てた新鮮野菜・果物を販売しているお店です。
農家さんの顔が見えるので、とっても安心!
店内には全国各地のこだわり食材や、地元生産者さんの手作りパン・和菓子なども並び、お客様をお迎え致します。

《エリア初》 よくわかる!ほけん案内
(生命保険※アフラック専門店)
アフラックの「よくわかる!ほけん案内」は、保険の「わからない」を解決する、をコンセプトとしたお店です。専門スタッフが分かりやすく、丁寧に保険の基本からご説明いたします。簡単なお問合せや、各種ご契約内容の変更お手続きも承ります。

《エリア初》 PHOTOLAB コイデカメラ
(写真プリント・証明写真・カメラ修理・アルバム他)
証明写真・写真プリントの専門店です。
贈り物にピッタリな「フォトブック」や「缶バッジ」などすぐに作れます。
写真に合った「額」や「アルバム」「マスキングテープ」なども取り揃えております。
フォトラボは、あなたの“写真でつくる”をお手伝いします。

〜より便利に・快適に〜A・B館地下の新しいサービス機能

A館・B館地下フロアの間には、ショッピングの合間に休憩したり、待ち合わせなどの場として利用できる多目的スペースが新たに登場。

さらに、地下でのショッピングのついでに利用できる「セブン銀行」ATMも設置され、快適で便利な地下フロアの環境も整備致しました。


=============================================

これを見てわかるとおり、リニューアル後はA館が食品、B館がおもに日用雑貨となる点が以前とは大きく異なります。

また、A館の食品売場についてはリニューアル前の西友のようなスーパー業態の出店はなく、青果、精肉、鮮魚、グロッサリーなどそれぞれの専門店が誘致されることから、やはりデパ地下のような形態になると言えるでしょう。

個人的にもっとも意外だったのは、B館に「キャンドゥ」が出店することです。

この「つだぬマルシェ」はわりと高級感を持たせたリニューアル内容なので、100円ショップはまず誘致されることがないだろうと考えていました。

また、津田沼パルコとキャンドゥといえば、かつてA館ながら地下1階に入っており、それが2007年5月に一旦なくなったと思ったら今度はB館4階へ2009年9月に出店したものの、それから1年5ヶ月後の2011年2月に閉店とあまり長続きしなかった経緯があり、その際にもう二度と津田沼パルコ内に100円ショップが戻ってくることはないと思ったので、その点でも驚きです。

まさにキャンドゥが出たり入ったりしているという印象を受けますが、おそらくは西友というのが直営売場を拡大したいためにかつて全国の多くの店舗から100円ショップをことごとく排除したことがあり、その状態は現在でも続いていますが、津田沼パルコの地下では西友が撤退したことにより100円ショップの誘致を自由に行えるようになったという事情もあるのかもしれません。

個人的には以前にも述べたようにモリシアからキャンドゥがなくなりとても不便を感じていたので、津田沼の街にさっそく戻ってくれるのはありがたい限りです。

これにより、津田沼駅周辺の100円ショップはダイソーが3、セリアが2、キャンドゥが1と合計6店舗になり、さらに前回の記事で取り上げた「Loharu津田沼」にダイソーの再出店があるならば7店舗にも達するわけで、何度も言うようですが、これほど100円ショップが多数ある街というのはまずほかではあり得ないことでしょう。

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2017年08月25日

鉄道ブログ更新情報





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■SS鉄道ブログ電車

http://sstrain.seesaa.net/


■記事タイトル

ストビューの貴重な記録【SV・記事】



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2017年08月23日

細野晴臣×坂本龍一 DVD

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■商品名:細野晴臣×坂本龍一 at EX THEATER ROPPONGI 2013.12.21 [DVD]

■発売日:2015/03/18

内容紹介
細野晴臣が2013年12月に東京・EX THEATER ROPPONGIで行った2DAYSライブの初日、坂本龍一とのジョイントライブの模様を収録したDVD。

イエロー・マジック・オーケストラで活動を共にしながら、細野晴臣と坂本龍一が2人だけで演奏するのは2度目だったという貴重なライブは、伊藤ゴロー、青葉市子、小山田圭吾、U-zhaanら豪華ゲストも登場し、細野と坂本がこれまでのキャリアで発表してきた楽曲やカバーなど、さまざまな楽曲が演奏された。終盤には高橋幸宏も登場し、シンセサイザーを用いずにアコースティックなサウンドで「Rydeen」(イエロー・マジック・オーケストラ)など数曲が披露され、会場は大いに盛り上がった。イエロー・マジック・オーケストラの面々がシンセサイザーを用いずに演奏したのは、通称「どてらYMO」とも呼ばれる、2001年にNHKで放送された特別番組でのパフォーマンス以来となり、こちらも貴重な機会となった。

今作は、当日に演奏された16曲を全て収録。全60ページに及ぶ豪華写真集付きブックケース仕様となる。ブックレットには、この日のライブにも参加したU-zhaanと、サウンド&レコーディング・マガジン編集人・國崎晋によるライナーノーツが掲載。U-zhaanのページはリハーサルや当日の模様を交えながら、國崎のページは、細野と坂本が表紙を飾った『サウンド&レコーディング・マガジン2014年2月号』取材時の様子なども交えながらのテキストとなっており、新旧のファンいずれにとっても新たな発見とともに楽しめる内容となっている。

【収録曲】
1. 恋は桃色(細野晴臣、坂本龍一)
2. The Song is Ended(細野晴臣、坂本龍一)
3. Pra Machucar Meu Coração(細野晴臣、坂本龍一、伊藤ゴロー)
4. O Sapo(細野晴臣、坂本龍一、伊藤ゴロー)
5. O Grande Amor(坂本龍一、伊藤ゴロー)
6. Tango(坂本龍一)
7. 3びきのくま(坂本龍一、伊藤ゴロー、小山田圭吾、青葉市子、U-zhaan)
8. 美貌の青空(坂本龍一、伊藤ゴロー、青葉市子、U-zhaan)
9. Perspective(坂本龍一、伊藤ゴロー、青葉市子、U-zhaan)
10. 外は戦場だよ(青葉市子、小山田圭吾、U-zhaan)
11. 悲しみのラッキースター(細野晴臣、小山田圭吾、青葉市子、U-zhaan)
12. 日本の人(細野晴臣、坂本龍一、小山田圭吾、青葉市子、U-zhaan)
13. Tibetan Dance(細野晴臣、坂本龍一、高橋幸宏、小山田圭吾、U-zhaan) 14. Radio Activity(細野晴臣、坂本龍一、高橋幸宏、小山田圭吾、U-zhaan)
15. Rydeen(細野晴臣、坂本龍一、高橋幸宏、小山田圭吾、U-zhaan)
16. Smile(細野晴臣、坂本龍一、高橋幸宏、伊藤ゴロー、小山田圭吾、青葉市子、U-zhaan)

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
2013年12月21日にEX THEATER ROPPONGIで開催された、細野晴臣と坂本龍一のジョイントライブをDVD化。「恋は桃色」「The Song is Ended」「Tango」「美貌の青空」「外は戦場だよ」「悲しみのラッキースター」「Rydeen」「Smile」ほか、全16曲を収録。

内容(「Oricon」データベースより)
2013年12月21日にEXシアター六本木に於ける細野晴臣と坂本龍一のジョイントライブの模様を完全収録したDVD。
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2017年08月21日

津田沼戦争再び勃発か?





まず前回の記事で取り上げた津田沼にダイエー復活の件についてですが、その後AQUAMARINEさんより再度ご連絡をいただき、イオンがダイエーブランドを存続させる方針へと転換したことがわかりました。(毎日新聞

おそらく、とくに関西地方では歴史の長いダイエーの店名を存続させて欲しいという声が多かったのでしょう。

また、どうせ存続させるのであれば、津田沼でもサンぺデック時代に長らく営業されていたダイエーにしたほうが親しまれやすいと判断されたのかもしれません。

記事中にはダイエー系列の食品スーパー「グルメシティ」の店名をダイエーに統一していくと書かれていますが、そうなると千葉中央の「きぼーる」内にあるグルメシティもまもなくダイエーに変わるのは間違いなく、かつての店舗とは場所は異なるものの千葉でもダイエーが復活することになります。

とにかくダイエーの消滅を免れて本当によかったと思いますが、先日「イオンモリシア津田沼店」へ行ってみたところ日清リフィルシリーズが売場から早くも消え去っており、案の定管理人が恐れていたとおりになってしまいました。

そのことも含め、ダイエー化への準備がすでに進められているようです。


次に、ここから先はかずさんにお知らせをいただき、管理人自身も以前から把握していた情報となりますが、「津田沼パルコ」地下1階の西友跡に「つだぬマルシェ」が10月5日(木)にグランドオープンとなることが6月29日に発表されました。(公式PDF



食品や生活雑貨を扱う、デパ地下のようなちょっと高級感のあるフロアといった感じで、今から40年前の開業以来ほとんど改装されずにきた西友時代とはイメージが大きく変わることになります。

これは津田沼パルコ全体の活性化にもつながることでしょう。

また、余談ながら上のフロアでも改装が行われており、たとえばA館4階の「ビレッジバンガード」が現在休業中で、9月中に同じA館の5階へ移転のうえリニューアルオープンとされているのを確認しました。


最後は改装状態がやたらと長引いている南口の「ザ・ブロックビル」についてです。

あまりにも長すぎるため一時はどうなることかと思いましたが、施設名称を「Loharu(ロハル)津田沼」に変更のうえ今年中にはリニューアルオープンすることが明らかになりました。(公式



フロアガイドの中でとくに注目されるのは、1階に食品スーパー「Loharu食彩館」が出店することでしょう。

この旧ブロックビルでは、地下1階に食品スーパー「カズン」を誘致しながら、あまり長続きしなかったという前例がありますが、今回は建物内に入ってすぐに買い物ができる便利な1階で、しかも周辺では奏の杜が開発され、人口が当時とは比較にならないぐらい増えたこともあるので、おそらく長続きするものと思われます。

また、地下1階はレストランゾーンとされ、長年に渡りずっと閉鎖状態が続いてきた地下フロアが、久々に有効利用されることもわかりました。

一方、わからないのは「ダイソー」で、3階全体が「Coming Soon!」とされているので、やはり以前と同じくこの3階に入るのは間違いないと思われますが、先の食彩館やレストランゾーンが本年12月オープンですでに掲載されていることを考えると、ダイソーはそれよりも遅れるというのでしょうか。

本年2月のダイソーの一時休業時、今秋にリニューアルオープンとされていたはずで、それならばもうフロアガイドに掲載があってもよさそうなものですが、まだComing Soonの状態ということは、今秋どころか年内の再オープンすら厳しいのかもしれません。

個人的にダイソーにはもっとも早く再開して欲しいというのに、来年まで長引くのであれば困ったものですが、とにかくできるだけ早めに戻ってくることに期待したいものです。

なお、参考までにレッド ラインさんによれば、この旧ブロックビル改装前のモリシア側出入口の上部にあった羊型の大型仕掛け時計がかなり大掛かりなもので、その撤去に時間を要し、そのために改装も長引いているというようなお話を以前伺いました。

というわけで、ダイソーも入ればこのロハル津田沼がかなり強力な商業施設として再生されるのは明らかで、食品スーパーがイオンからダイエーに変わるモリシア、そしてつだぬマルシェがオープンするパルコと、今秋より再び津田沼戦争勃発の様相を呈しているといっても過言ではないでしょう。
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2017年08月18日

自動車ブログ更新情報





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■SS自動車ブログ車(セダン)

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シルバーが最高値だとは・・・【画像・記事】



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2017年08月16日

大手私鉄コレクション DVD

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■商品名:列車大行進 大手私鉄コレクション 関東編 大都会を支える車両バリエーション [DVD]

■発売日:2017/10/21

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内容紹介
関東大手私鉄9社すべてが一枚のディスクに集結! !
各私鉄の顔とも言える特急形車両はもちろんのこと、紹介される機会が少ない大手私鉄の通勤形車両も大ボリュームで収録。
また、2017年にデビューした西武鉄道40000系「S-TRAIN」や、東武鉄道で26年ぶりの新型特急・500系「リバティ」などの新型車両も多数紹介。
さらに走行シーンだけでなく「お台場」や世界遺産「日光東照宮」「成田空港」「川越」などの様々な風景も収録。
関東の鉄道を好きな方々に贈る必見の一本。
主な鉄道会社(敬称略):小田急電鉄、京王電鉄、京浜急行電鉄、京成電鉄、相模鉄道、西武鉄道、東武鉄道、東京急行電鉄、東京メトロ、ゆりかもめ、東京都交通局、東京モノレール、野岩鉄道、秩父鉄道、箱根登山鉄道、江ノ島電鉄 etc.

内容(「Oricon」データベースより)
関東大手私鉄9社すべてが一枚のディスクに集結。各私鉄の顔とも言える特急形車両はもちろんのこと、紹介される機会が少ない大手私鉄の通勤形車両も大ボリュームで収録。また、2017年にデビューした西武鉄道40000系「S-TRAIN」や、東武鉄道で26年ぶりの新型特急・500系「リバティ」などの車両も多数紹介。

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2017年08月14日

津田沼にダイエーが復活!!





AQUAMARINEさんよりコメント欄にてご報告がありましたとおり、モリシア津田沼地下1階の「イオンモリシア津田沼店」が8月31日に一時休業となり、9月上旬に「ダイエーモリシア津田沼店」として再オープンするそうです。
イオン公式

それにより2005年11月30日の「ダイエー津田沼店」の閉店以来、およそ11年9ヶ月ぶりに津田沼の街へダイエーが戻ってくることになりました。

また、ダイエー、ヨーカドー、イオンという3つの大手スーパーが津田沼に出揃うことにもなります。

まさか津田沼にダイエーが復活するとは思ってもみなかったので心底驚きましたが、それにしても既存のイオンをダイエーへ転換することに何か意味があるのでしょうか。

そもそもイオンの岡田社長は「2018年ごろにダイエーの屋号はなくなる」と断言していたはずで、それが事実であればモリシア津田沼のイオンは一旦ダイエーになって来年には早くもまたイオンに戻ることになるわけですが、そんなバカげた話はないでしょう。

「ダイエー市川店」もそうであるように関東や関西ではダイエーの屋号を残したままリニューアルオープンさせている店舗が結構あるみたいで、さらに昨年の「ダイエー市川大和田店」のように新規出店の例さえみられることからすると、来年にダイエーの屋号が消滅するとはとても信じがたいことです。

とにかくイオンというのは一体何を考えているのか本当にわからない会社だとしか言いようがありません。

まぁ何はともあれ津田沼にダイエーが戻ってくるのはサンぺデック時代に長年親しんだこともあって個人的に嬉しい出来事ではあるものの、売場や販売商品などは現行のイオンとあまり変わらないように思えます。

また、たとえば当ブログで取り上げたばかりの日清リフィルシリーズをはじめ、イオンでしか買えないような商品がなくなってしまったり、商品の価格がイオンより上がってしまうのではないかという懸念があるというのも正直なところですが・・・



そのほか、モリシアでは地下1階の「キャンドゥ」があった部分も含めてフードコートが拡張され、「ピクニコート」という名称で8月10日にリニューアルオープンしました。

「フレッシュネスバーガー」「リンガーハット」「幸楽苑」「豚屋とん一」の4店舗が新たに加わっています。

このフードコートのリニューアルオープンは今秋とされていたと思いますが、若干早まったのかもしれません。

それに伴い、隣接する「角上魚類」の売場レイアウトも若干変わったことを先日確認しています。
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2017年08月11日

鉄道ブログ更新情報





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■SS鉄道ブログ電車

http://sstrain.seesaa.net/


■記事タイトル

【映像・記事】


■本文(一部)


今回はドラン氏が制作された昭和38年の国鉄山手線の運転動画を公開します。


>>>>(この続きを見る)<<<<
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2017年08月09日

C230型ローレル ミニカー

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■商品名:トミカリミテッドヴィンテージ ネオ 1/64 LV-N157a 日産ローレル 2000GL-6 77年式 緑

■発売日:2017/11/30

商品の説明
トミカリミテッドヴィンテージ ネオ 1/64スケール、ミニカー。

3代目ローレル (セダン)です。
日産のパーソナルサルーンとして、1968年に初代が誕生。
この市場をいち早く開拓し、トヨタのマークIIと共に市場を牽引してきました。
モデルは、77年にデビューした3代目C230型です。
先代より続くアメリカンな雰囲気をまといつつ、機能的な四角いボディが特徴です。
金型を新規に製作。丸型ヘッドライトが特徴の前期型を再現。

(Amazon.co.jpより)
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2017年08月07日

東京下町に2つのパルコ





まずひとつ目ですが、JR御徒町駅近くの「松坂屋上野店」本館の隣接地にあった同南館の建て替え工事が進行中で、地下1階、地上22階建ての高層ビルが建設されており、そのうち1〜6階に松坂屋と同じJ. フロントリテイリングの「(仮称)上野PARCO」が入ることになっています。

オープンは今秋とされているので、ビルはもうかなり完成の域に達していることでしょう。





また、7〜10階には「TOHOシネマズ」が入るほか、地下1階はすでに本館地下1階にある食品売場と一体化したデパ地下になるとのことです。

上野といえば昨年の国立西洋美術館の世界文化遺産登録に続き、今年は上野動物園で赤ちゃんパンダの誕生もあって脚光を浴びており、ただでさえ街全体が盛り上がっている中、さらに上野パルコが開業となれば、この界隈の賑わいがしばらく続くことは明らかでしょう。

余談ながら京成上野駅の利用客が増えていることも間違いないと思われますが、ただ今後予定されているリニューアル工事は、どうせやるなら今頃に完成のタイミングがベストだったのではないかという気がしてなりません。

あと渋谷109の上野版ともいえる古くからのファッションビル「ABAB」がパルコ開業の影響を少しは受けそうな気がするものの、上野と御徒町の中間地点でかなり人通りの多いところに立地しており、街を訪れる人が増えていることからしても、利用客がそれほど減ることはないでしょう。


次に2つ目ですが、JR錦糸町駅近くの東京楽天地ビル内で営業されている「LIVIN錦糸町店」が本年10月9日(月)をもって閉店となり、来年秋頃に「(仮称)錦糸町PARCO」として再出発となる模様です。





この店舗は1986年に「錦糸町西武」として開業し、1999年にリヴィンへ業態転換されました。

パルコやリヴィンを運営する西友といえば、かつては同じ西武セゾングループだったのが、現在は西友が「ウォルマート」、パルコが「J. フロントリテイリング」とまったくの別運営になっていますが、つい最近まで千葉や津田沼のパルコの地下で西友が営業されていた例など、ともにセゾングループだった頃の名残が感じらるというものでしょう。

LIVIN錦糸町店の地下1階で営業されている「西友LIVIN錦糸町店」も、一度リヴィンとともに閉店となった後、来秋のパルコ開業と同時に再出店予定とされており、パルコと西友の組み合わせはまだまだ続くことになりそうです。

なお、こちらではパルコの出店により、すぐ近くにある「錦糸町マルイ」がとくに影響を受けるのではないでしょうか。


以上、これまで東京の下町側にはなかったパルコが、御徒町と錦糸町というわりと近距離の街へ一気に2店舗も出来るのはかなり意外なことであるとともに、千葉県内では「千葉パルコ」が閉店となり、「津田沼パルコ」も決して安泰ではないといった状況と比べると、対象的のように思えてなりません。
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2017年08月05日

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2017年08月02日

東京モノレール展望 DVD

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:東京モノレール10000形運転席展望 モノレール浜松町 ⇔ 羽田空港第2ビル 往復 【デイクルーズ空港快速/ナイトクルーズ区間快速】 [DVD]

■発売日:2017/08/21

Blu-ray Discはこちら!

内容紹介
東京の近未来的な都市の眺望を存分に楽しめる、ライブ感溢れる「東京モノレール」の魅力を紹介。
1964年(昭和39年)に東京オリンピック開催、東海道新幹線開業と時を合わせて、モノレール浜松町駅
~(旧)羽田駅間を開業。2010年には羽田空港国際線ビル駅を開業。
モノレール浜松町駅~羽田空港第2ビル駅間17.8kmの路線となりました。
運行ダイヤも普通列車のほかに区間快速、空港快速を設定、スピードアップと利便性の向上を図っています。
最高速度は国内モノレール最速の80km/h。右へ左へと東京の高層ビル群やウォーターフロント絶景スポット
を走行する姿は、まさに都心のジェットコースターのようです。
上り坂、下り坂、海上、トンネル、大カーブありと、変化に富んだ景色を堪能できます。
運転席展望では、真っ青な海と空を眺めながら楽しめる昼間走行(デイクルーズ)と大都会の絶景夜景が楽
しめる夜間走行(ナイトクルーズ)をハイビジョンカメラで撮影。
車両紹介映像、沿線走行風景映像も合わせて収録しました。大都会ならではの絶景路線をお楽しみ下さい。

■車両/全て新型車両10000形
■撮影日/2017年5月28日(日) 晴れデイクルーズ
【空港快速】モノレール浜松町(11時28分発) ⇒ 羽田空港第2ビル(11時46分着)
【空港快速】羽田空港第2ビル(12時14分発) ⇒ モノレール浜松町(12時33分着)
■撮影日/2017年5月28日(日) 晴れナイトクルーズ
【区間快速】モノレール浜松町(19時00分発) ⇒ 羽田空港第2ビル(19時21分着)
【区間快速】羽田空港第2ビル(20時10分発) ⇒ モノレール浜松町(20時31分着)
【収録内容】
モノレール浜松町~羽田空港第2ビルの昼間・夜間往復展望映像のほか、映像特典にて
昭和島車両基地内での車両映像や、昭和島車庫⇒モノレール浜松町と、昭和島⇒昭和島車庫
の展望映像を収録
【停車駅】 モノレール浜松町- 天王洲アイル- 大井競馬場前- 流通センター- 昭和島- 整備場- 天空橋-
羽田空港国際線ビル-新整備場- 羽田空港第1ビル- 羽田空港第2ビル

東京モノレール商品化許諾済
2017年/ANRS-72233B/COLOR/本編約分/16:9(1920×1080i)Hi-Def/
音声:1ストリーム/リニアPCM(2chステレオ)/片面・1層/MPEG4/AVC/
無許可レンタル禁止/リージョンALL/複製不能/日本作品

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
モノレール浜松町駅と羽田空港を結ぶ東京モノレールの新型車両・10000形の運転席展望を収めたDVD。昼間・夜間の往復走行をハイビジョンカメラで撮影するほか、昭和島車庫での10000形車両紹介、出入庫の展望映像、沿線の走行風景映像を収録。

内容(「Oricon」データベースより)
新型車両10000形による運転席展望。晴れた日の青空と海を眺めながら楽しめる昼間走行(デイクルーズ)と大都会の夜景が楽しめる夜間走行(ナイトクルーズ)をハイビジョンカメラで撮影。また、昭和島車庫での10000形車両紹介映像、昭和島車庫からの出庫や入庫の展望映像、沿線走行風景映像も合わせて収録。

ほかにも色々な鉄道映像商品がありますので、
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posted by SS at 00:11| 千葉 ☔| Comment(0) | 鉄道関連商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする