当ブログ内のすべてのテキストや画像等の無断転載を禁止します。
また、管理人はできるだけ正確な情報を記すよう心がけてはおりますが、
万一誤りがあった場合でも一切の責任は負えませんので、予めご了承ください。

なお、当ブログの記事とは無関係な情報等をお持ちでご報告いただける場合は、
管理人が運営している「情報掲示板」もありますので、お気軽にご利用ください!

2017年12月29日

鉄道ブログ更新情報





★★姉妹ブログの更新情報です★★


■SS鉄道ブログ電車

http://sstrain.seesaa.net/


■記事タイトル

運転動画:外房線普通1【映像・記事】


■本文(一部)


今回もまたBVE2の路線データをコンバートした、JR外房線の運転動画を公開します。


>>>>(この続きを見る)<<<<
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2017年12月28日

2代目レパード(後)ミニカー

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22%OFF!!ただいま予約受付中です。

■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:MARK43 1/43 ニッサン レパード アルティマ V30ツインカムターボ 1988 カスタムバージョン ベージュメタリックツートン

■発売日:2018/05/31

商品の説明
MARK43 1/43スケール、レジン製ミニカー。

1988年にマイナーチェンジを受け若干丸みのある意匠となった、日産レパードF31の後期型をモデル化しました。
本製品は社外スポイラーとスポーツホイールを装着しています。

ディスプレイ用透明ケース付き。
本体寸法 (全長:約109mm)。

(Amazon.co.jpより)
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2017年12月25日

さようなら平成20年代





2017年も残すところあと6日となりました。
そして、今年は平成29年なので、平成20年代が終わることにもなります。
管理人は元号が昭和から平成に変わった頃のことを今でもよく憶えていますが、それからまもなく30年にもなるとは、本当に早いものです。

個人的には、母親がまだ生きていた平成20年代が終わろうとしていることに、淋しさを感じてなりません。
母とともに過ごした時間がどんどん過去へと遠ざかってしまっていることに、身を切られるような思いがします。

さらに、2019年(平成31年)4月30日には平成という元号までもが終了となることが決定的となりました。
どんな分野においても昭和時代のものが大好きな管理人にとって、平成という時代には結局あまり馴染むことができませんでしたが、それだけに来る新時代に対してより一層親しみを持てなくなりそうなことは明らかです。
そのうえ、母とはまったく無関係となる新元号の時代を長々と生きたいとはどうしても思えません。
今のところはまだ切迫したほどの状況ではないものの、老後まで生きる気にはとてもなれないというのが正直なところです。

商業施設関連についても、今年もまた母とよく訪れた店舗を複数失ってしまいました。
その点でも、母との思い出がどんどん遠のいていくという気がしてなりません。
このように、管理人の頭の中は今でもまだ母一色という感じで、この状態は死ぬまで続いていくことでしょう。

というわけで、思わず暗い感じの話題になってしまいましたが、今回が2017年(平成29年)最後の当雑記ブログの記事となります。
今年1年、当ブログをご覧いただきありがとうございました。
来る2018年もよろしくお願いいたします。
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2017年12月22日

エンタメブログ更新情報





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■SSエンタメブログCD

http://ssentame.seesaa.net/


■記事タイトル

高校時代の管理人2-3【記事】



>>>>(記事を見る)<<<<
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2017年12月21日

国鉄通勤形電車103系 DVD

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26%OFF!!通常配送無料!ただいま予約受付中です。

■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:国鉄通勤形電車 103系 ~大阪環状線 終わりなきレールの彼方へ~ [DVD]

■発売日:2018/01/21

Blu-ray Discはこちら!

内容紹介
オレンジバーミリオン最後の103系 大阪環状線からついに引退!
走行映像で追う大阪環状線・JRゆめ咲線・阪和線・大和路線・和田岬線ほか西日本各線

2017年10月3日、オレンジバーミリオンの大阪環状線の103系が、最後の営業運転を終了。西日本の一部路線にわずかに残るだけとなった。
永らく活躍を続けた国鉄を代表する通勤形電車の姿を、大阪環状線・JRゆめ咲線をはじめ、阪和線・大和路線・奈良線・和田岬線など各線の走行映像で綴る。
森ノ宮支所で撮影された車両詳細、323系など後継車両も収録。103系運転最終日の走行、最終列車の京橋駅到着、廃車回送までを追う。

■103系 車両紹介
吹田総合車両所 森ノ宮支所にて収録。

■大阪環状線・JRゆめ咲線(桜島線)
天王寺駅から大阪環状線外回りで1周。天王寺駅で折り返して内回り、JRゆめ咲線で西九条−桜島間を往復。再び内回りで天王寺駅まで、走行映像に駅撮を交えながら紹介する。

■7103系 OSAKA POWER LOOP/201系
大阪環状線・JRゆめ咲線の走行映像で綴る。

■阪和線
スカイブルーの車両に、改造や体質改善工事によって様々なバリエーションが誕生したが、羽衣支線の3両編成を除いてすでに引退。

■105系(旧103系1000番代)
東京の地下鉄千代田線に直通する常磐緩行線で使用された、103系1000番代から105系に編入。ほぼ原形のままの車両と、中間車に105系新造車と同様の運転台が取付けられた改造車が活躍。
紀勢本線・和歌山線、万葉まほろば線、可部線で収録。

■大和路線(関西本線)
原形に近い前面3枚窓、吹田総合車両所奈良支所配置のウグイス色6両編成が、普通列車を中心に201系と共通運用で使用されたが、2017年10月現在わずか2編成が残るのみとなった。

■おおさか東線
2008年の開業以来、奈良支所の車両が、大和路線と共通運用で使用された。

■奈良線
奈良支所配置のウグイス色が4両編成で活躍。単線区間では103系同士の交換も見られた。

■和田岬線(山陽本線支線)
2001年の電化以来、スカイブルーの6両編成わずか1本が通勤時間帯のみ運転。途中、1899年に設置された日本初の可動橋・和田旋回橋を渡る。

■播但線・加古川線・筑肥線
播但線は1998年の電化時、103系初の2両編成である3500番代が登場。2004年電化の加古川線には、やはり2両編成で貫通形の3550番代が投入される。
JR九州の直流電化路線・筑肥線では、103系初のトイレ設置車・1500番代が活躍。

■大阪環状線 運転最終日
2017年10月3日。玉造駅そばに建つ、103系をモデルにしたビエラ玉造では、保育園児が最終日の列車をお見送り。
桜島駅発の最終列車が京橋駅に到着すると、大群衆に見守られながら森ノ宮支所に回送された。

ナレーター 羽川 英樹
監修・ジャケット写真 伊原 薫
構成・演出 宮地 正幸
制作 株式会社 動輪堂

許諾 JR西日本商品化許諾済/JR九州承認済/JR貨物承認済

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
各地で置き換えが進み、絶滅危惧種となった国鉄通勤系電車・103系にフォーカスした鉄道DVD。大阪環状線や桜島線、阪和線といった関西での活躍を、撮り下ろしの未公開走行映像や後継車両と共に紹介。山手線、京浜東北線、中央本線などの映像も収める。

内容(「Oricon」データベースより)
2017年10月3日、バーミリオン・オレンジの大阪環状線の103系が、最後の営業運転を終了。東京・大阪・名古屋を中心に永らく活躍を続けた国鉄を代表する通勤形電車も、一部の路線にわずかに残るだけとなる。もはや「絶滅危惧種」となったこの車両の姿を、大阪環状線・桜島線をはじめ阪和線・関西本線・奈良線・和田岬線など各線で収録。

ほかにも色々な鉄道映像商品がありますので、
ぜひAmazonのホームページをご覧ください!
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2017年12月18日

稲毛区作草部にヤオコー





情報掲示板や当ブログのコメント欄にて、今年の8月中に歩むものさんやジャスコとバス好きのおっさんさんより「トップマート作草部店」が8月末に閉店になることや、ヤオコー出店の噂があることについてご報告いただきましたが、その閉店になったトップマートの跡地に「(仮称)ヤオコー千葉作草部店」の出店が確定し、現在工事が行われている模様です。





新設日は2018年(平成30年)5月27日、店舗面積は1963u、営業時間は午前9時から午後9時45分までとされています。
このヤオコーが出店する場所の付近では、当ブログでも取り上げたように本年4月27日に「スキップ天台」が開業したばかりで、その核テナントとなる「ベルクス」にとって、ヤオコーは強力なライバルの出現になると言えるでしょう。
また、個人的にはそのベルクスとヤオコーに挟まれたところで古くから営業されている「ヤックス作草部店」が大丈夫なのか、気になるところです。
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2017年12月15日

鉄道ブログ更新情報





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■SS鉄道ブログ電車

http://sstrain.seesaa.net/


■記事タイトル

運転動画:北総線普通1【映像・記事】


■本文(一部)


今回はまたまたBVE2の路線データをコンバートした北総鉄道の運転動画を公開します。


>>>>(この続きを見る)<<<<
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2017年12月13日

VisualYMO:the Best DVD

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:VisualYMO:the Best [DVD]

■発売日:2003/01/22

曲目リスト
1. OPENING(LAグリークシアター開演前風景)
2. BEHIND THE MASK(1979年LAグリークシアター公演)
3. COSMIC SURFIN'(1979年LAグリークシアター公演)
4. RYDEEN(1979年LAグリークシアター公演)
5. 東風(1979年LAグリークシアター公演)
6. Private Shot in London(1979年)
7. FIRECRACKER(1979年NYCハラー公演)
8. SOLID STATE SURVIVOR(1979年NYCハラー公演)
9. DAY TRIPPER(1979年NYCハラー公演)
10. フジカセットCF テクノポリス編 120秒
11. TECHNOPOLIS(1980年夜のヒットスタジオ)
12. フジカセットCF 歩き編 30秒
13. TIGHT'UP(フジテレビジョン1980年YMOスペシャル)
14. RYDEEN(フジテレビジョン1980年YMOスペシャル)
15. 中国女(1980年日本武道館公演)
16. CITIZENS OF SCIENCE(1980年日本武道館公演)
17. フジカセットCF テクノポリス25時編 30秒
18. BCM 発表告知CF
19. 体操(VIDEO CLIP)
20. 階段(1981年新宿コマ劇場公演)
21. 新舞踏(1981年新宿コマ劇場公演)
22. CUE(1982年フジテレビジョン ミュージックフェア)
23. 君に、胸キュン。(VIDEO CLIP)
24. 音楽(1983年日本武道館公演)
25. SHADOWS ON THE GROUND(1983年日本武道館公演)
26. EXPECTING RIVERS(1983年日本武道館公演)
27. 以心電信(フジテレビジョン1983年夜のヒットスタジオ)
28. 君に、胸キュン。(Making)

Amazonレビュー
YMOのヒストリーを映像で追ったアンソロジー的な作品。1979年のLA・グリークシアター公演から、83年の最後のテレビ出演まで、ライヴ、テレビ出演、ヴィデオ・クリップ、それに初収録のCF映像などで編纂している。
大半は既発表なので目新しさはないものの、初期のライヴ映像を多く収録してライヴ・バンドとしてのYMOを強調していたり、その一方でクリップやCFでギャグ・センスも垣間見せるなど、彼らの多様な魅力をバランス良くパッケージした作品といえる。そしてなによりも重要なのは、副音声による高橋幸宏の解説だ。映像を見ながら当時のエピソードを軽妙に語り、あまり明かされなかった細部での裏話などを惜しげもなく披露してくれる。この解説だけでも、本作の価値があるといえるだろう。(小山 守)

内容(「Oricon」データベースより)
1979年に行われた第1回ワールドツアーから、1983年散開武道館ライブまでのライブの映像を中心に、ビデオ・クリップ、TVCF、TV出演時の映像などを収録した作品。

レビュー
プロデューサー・選曲・監修・解説: 高橋幸宏
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)
日本のロック~ポップス・シーンに今なお大きな影響を及ぼし続けているイエロー・マジック・オーケストラ(YMO)。結成25周年を記念した全オリジナル・アルバムの再発にあわせて、ライヴ映像を中心にその活動を振り返ったアンソロジー的な作品がリリースされた。サウンド面においては、細野晴臣と坂本龍一というまったく異なった資質を持った二つの才能の衝突で語られることが多い彼らだが、ことビジュアル/ステージ面に関していえば中心人物は、赤い人民服をはじめとするコスチュームを一手に手掛けたデザイナーであり、ヴォーカリスト、そしてライヴでレコードとまったく変わらない演奏(そのビートのタイトさといったら!)ができた唯一のミュージシャンだった高橋幸宏なわけで、本作もそんな彼の監修による作品となっている。\内容も、パンク的な疾走感すら感じられる結成当時の海外ライヴに始まり、『フジ・カセット』のテレビCM、ロシア構成主義の影響濃い81年のダークなステージ、一転してパステルカラーのサマー・セーター姿で三人がはしゃぐ「君に胸キュン」のプロモ・ビデオ、そして解散ライヴに至るまで、彼らの短くも濃厚な歴史を網羅しており申し分ない。高橋によるユーモアあふれる副音声は、秘蔵エピソードが満載で、オールド・ファンはこれだけでも“買い”だが、それ以上に映像そのものから感じられる“時代の熱気”に引き込まれるはず。彼らがシーンから隔絶した孤高の存在などではなく、アジアのローカル都市から凄まじい勢いで世界の先端都市へと変貌しつつあった、当時の東京だからこそ存在しえた時代の申し子だったことが分かるから。そう、彼らは東京を“トキオ”と呼ばずにはいられなかったのだ。そんなわけでリアルタイムで彼らを体験してない世代にこそ観てほしい。 (長谷川町蔵) --- 2003年03月号 -- 内容 (「CDジャーナル・レビュー」より)
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2017年12月11日

京成立ち食いそばの記録





今回は京成の駅構内や駅周辺の立ち食いそば店について、すでに閉店した店舗も含め記録したいと思います。
大昔に存在した店舗など管理人の記憶にないものや、駅から離れたところにある店、ゆで太郎や富士そばといった大手チェーンは含みません。

(■現存・□消滅・○利用経験あり・×利用経験なし・?不明)

■新三河島駅×(かみむら・改札外すぐそば)


■町屋駅×(八起・改札外すぐそば)


□千住大橋駅○(屋号不明・改札外フードプラザ大橋内)
管理人が食べたすべての立ち食いそばの中でもっとも不味かったと記憶。


■関屋×(冨士三屋→雑賀屋・改札外すぐそば)
2018-03-09追記:残念ながらこちらの記事を更新後の2018年1月末日をもって長年に渡る営業が終了したとのこと。
2018-07-02追記:冨士三屋が閉店してからわりとすぐの2018年3月5日に店内改装のうえ「雑賀屋(さいかや)」という屋号で同じそば・うどん店がオープン!


□押上駅○(都そば・A1口脇)
単独の建物で営業されていたが、東京スカイツリー建設にともなう周辺再開発により消滅。


■立石駅×(越後そば・構内改札外)

■青砥駅○(青砥そば・3階下りホーム上)
最近になって初めて利用。味は悪くないものの、値段のわりに量が少ない印象。昔はおばあさんが切り盛りしているのを見かけたが、管理人が利用したときはおじさん店員。

■高砂駅○(都そば・下りホーム上)
階段下のきわめて狭い店舗ながら、ここの味は大のお気に入り。

■柴又駅×(新華・駅前広場内)


□金町駅×(都そば?・ホーム上)
現在は駅から少し歩いたところに「そばっ子」という店があり、一度利用したことがあるものの、残念ながら管理人の口には合わず。


□八幡駅○(鶴兵衛・改札外駅直下)
駅前再開発と駅リニューアル時にオープン。当初からしばらくはセルフサービスだったのが、晩年は店員が運ぶスタイルに変わり価格も高めになったと思ったら、その後すぐに閉店。現在はイデカフェの一部に。


■船橋駅○(梅もと・改札外すぐそば)
個人的にお気に入りで頻繁に利用。安価なセットメニューも充実。


□谷津駅○(都そば?・構内改札外)

□津田沼駅○(印旛そば→都そば・改札内)
最近の大規模な駅リニューアルにより消滅。他の都そば店舗よりも味がよくなかったという印象。

□大久保駅×(屋号不明・上りホーム上)
かなり昔に見たような気がするものの、記憶が曖昧。もしかしたら実籾駅かもしれず。

■八千代台駅×(都そば→越後そば・構内改札外)
都そばだった頃はカウンター席があるので気軽に入れて味もよかったのでよく利用したものの、越後そばになってからは個人的に座席配置が嫌な感じになり、いまだ利用経験なし。

■勝田台駅○(都そば・構内改札外)
利用したのがかなり昔で、その際はなかなかの味だったと記憶。

□志津駅○(屋号不明・構内改札外)
現在のファミマの部分にあった店で昔そばを食べた記憶あり。

?成田駅○(米分庵・改札外すぐそば)
駅を出てすぐ右手にある極小スペースの店。現在も営業されているのかどうかは不明。


□千葉中央駅×(屋号不明・改札外高架下SC内)
高架下SCが現在のC-oneにリニューアルされる以前まで、千葉中央駅寄りの区画に小さな立ち食いそば店があったと記憶。


以上となりますが、こうしてみてみると駅構内やホーム上の立ち食いそば店が昔よりも減ってしまったことがわかります。
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2017年12月08日

自動車ブログ更新情報





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■SS自動車ブログ車(セダン)

http://sscar.seesaa.net/


■記事タイトル

次期型クラウンについて【画像・記事】


■本文(一部)


管理人は現行型14代目クラウンのスタイルは、それほど悪くはないと思っています。


>>>>(この続きを見る)<<<<
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2017年12月06日

総武本線の車両たち DVD

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:鉄道アーカイブシリーズ 総武本線の車両たち 春夏編 [DVD]

■発売日:2018/01/21

内容紹介
路線や型式ごとに、1990年代〜現在に至るまで活躍した国鉄型車両を中心に、近年のJR新型車なども一部含めながら、様々な車両たちの足跡を走行シーンで紹介する作品です

総武本線は、本来御茶ノ水・東京を起点とし銚子までの約120kmの路線ですが、今回の作品では、千葉〜銚子まで81.3kmの区間にスポットをあて、183系「しおさい」と113系のローカル運用を紹介します。

■撮影・構成・編集/篠崎徳孝■協力/雲波百三■音楽/甘茶の音楽工房■JR東日本商品化許諾済

2017年/ANRW-82068/COLOR/本編約分/音声:2ストリーム(1.現地音+BGM有/2.現地音のみ)
/ドルビーデジタルステレオ/4:3スタンダード/片面・1層/MPEG-2/無許可レンタル禁止
/リージョン2NTSC日本市場向/複製不能/日本作品

●1 1 3系: 4両編成や6両編成といった編成ごとに走行シーンを収録。
●1 8 3系: 「しおさい」は、ヘッドマーク表示が幕による0番台6両編成及び1 5 0 0番台
8両編成とヘッドマーク表示をL E D化された0番台8両編成を編成ごとの運用で収録。
【おことわり】
■この作品は、一部古い映像素材を編集しているため、お見苦しい点がございますことをご容赦ください。
また、一部車両走行音以外の雑音を消音しているため、その箇所には音声がない場合がございます。
重ねてご了承ください。
■写真は一部イメージです。場所・時間が収録内容と異なる場合がございます。
■本シリーズは各鉄道会社のご協力のもとに撮影しております。
■撮影時の天候と機材の関係により、明暗バランスの乱れがある箇所がございます。

内容(「Oricon」データベースより)
路線や型式ごとに、1990年代~現在に至るまで活躍した国鉄型車両を中心に、近年のJR新型車なども一部含めながら、様々な車両たちの足跡を走行シーンで紹介する作品。今回の作品では、総武本線の千葉~銚子まで81.3kmの区間にスポットをあて、183系「しおさい」と113系のローカル運用を紹介。

ほかにも色々な鉄道映像商品がありますので、
ぜひAmazonのホームページをご覧ください!
Amazonで鉄道映像商品を見る!
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2017年12月04日

シャポー船橋開業日





JR船橋駅の「シャポー船橋」が、2018年2月9日(金)にグランドオープンとなることがわかりました。

建設工事が行われてきた駅ビルと、大規模な改装工事が行われている高架下の東京側1・2階部分が、その日に同時開業するものと思われます。

なお、どの部分に出店するのかはまだわからないものの、入居する飲食関連テナントが判明したので以下に掲載します。

:成城石井(スーパー)

:はなまるダイニングセレクト(弁当・総菜)

:阪急デリカアイ(弁当・総菜)

:美濃忠(弁当・総菜)

:V PALETTE(弁当・総菜)

:セントラルフーズ ローゼンハイム(弁当・総菜)

:鶏三和(親子丼・鶏惣菜)

:ダロワイヨジャポン(フランス洋菓子)

:リンツ チョコレート ショップ(チョコレート)

:船橋屋(和菓子)

:エーデルワイス ルビアン(パン)

:ピーターパン(パン)

:カルディコーヒーファーム(コーヒー・輸入食品・酒)

:スターバックスコーヒー(カフェ)

:ラダーコーヒー(カフェ)

:豚食ダイニング岡本庵(豚食料理・和酒・国産ワイン)

:カンパニーレ(イタリアン)

:ジェイ・ダヴリュウ・エー(カフェ&デリ・うどん)

ss171113-01.jpg

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2017年12月01日

鉄道ブログ更新情報





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■SS鉄道ブログ電車

http://sstrain.seesaa.net/


■記事タイトル

運転動画:京成飛特急1-2【映像・記事】


■本文(一部)


今回は前回公開した京成線(飛)特急の続きで、津田沼から成田空港までの運転動画を公開しましょう。


>>>>(この続きを見る)<<<<
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