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2018年02月28日

JR内房線普通列車 DVD

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:JR内房線 普通列車 千葉~安房鴨川 春と夏 房総色を乗り継いで [DVD]

■発売日:2018/04/21

Blu-ray Discはこちら!

内容紹介
JR内房線は外房線・京葉線との接続駅・蘇我から発車し房総半島西側をぐるりと一周、安房鴨川で外房線と連絡する路線。
下り普通列車は千葉から蘇我まで外房線を通り直通するため、始発を千葉として出発します。
千葉からの木更津行き普通列車は夏に撮影。まず外房線を2駅走り、蘇我から内房線へ。
袖ケ浦までは京葉臨海工業地帯を右手に見て進みます。久留里線が合流すると乗り継ぎ駅の木更津に到着します。
木更津からは館山行き。これから先は菜の花が咲く春に撮影しました。
房総の豊かな自然が感じられる風景の中を走り、東京湾もチラリと目に入ります。
館山からの安房鴨川行きはラストコース。南房総の穏やかな風景の中を快適に走り、太平洋を眺めると安房鴨川へ。
既発売の『特急わかしお』とあわせると房総一周が完成します。
3列車とも車両は黄色と青の房総色編成、幕張電車センター所属の209系2100番台です。

◆撮影日
千葉~木更津:2017年8月10日 149M 天候:晴れ
木更津~館山:2017年3月30日 2125M 天候:晴れ
館山~安房鴨川:2017年3月30日 3133M 天候:晴れ

*プライバシー保護・保安上の観点から映像・音声を一部修正しています。
*車内音を収録しています。運転士の喚呼や無線は収録していません。
*逆光時や曇りの箇所、トンネル内など一部に見づらいと感じる場合があります。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
房総半島の西側をぐるりと一周するJR内房線の展望映像。京葉臨海工業地帯を右手に臨む千葉から木更津間は夏に撮影し、木更津から館山、安房鴨川間は豊かな自然に彩られる春に撮影。東京湾や太平洋など、南房総の穏やかな風景を堪能できる。

内容(「Oricon」データベースより)
JR内房線は外房線・京葉線との接続駅・蘇我から発車し房総半島西側をぐるりと一周、安房鴨川で外房線と連絡する路線。千葉駅から、安房鴨川駅までの展望映像を収録。

ほかにも色々な鉄道映像商品がありますので、
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posted by SS at 23:55| 千葉 ☀| Comment(0) | 鉄道関連商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月26日

さようなら船橋西武





「西武船橋店」の営業が残すところあと2日となりました。(公式
1967年9月22日の開業以来、50年以上にもおよんだ営業が間もなく幕を閉じることになります。
およそ半世紀にも渡り船橋の街のシンボル的存在であり続けた百貨店の終焉には相当な重みを感じてなりません。
そういった管理人と同じ思いをされている方はかなり多いようで、閉店が近づくに連れ店の内外いたるところで撮影している姿を頻繁に見かけるほどです。

個人的には、この世に生れてから大手デパートの中で一番最初に訪れたのが、この船橋西武だったと言えるかもしれません。
まだ幼かった頃から母親に連れられてよく訪れたことが思い出されます。
また、その母亡き今となっては詳しいことはわからないものの、店内でデューク・エイセスだかダークダックスだかのどちらかのショーが開催され、母がそれを見たいというので連れて行かれたこともありました。
あと余談ながら船橋西武に関連して思い出深いのは、フェイスビルがオープンした2003年頃の駅前再開発と同時に行われた地下の整備により消滅してしまいましたが、西武地下1階の食品売場に隣接して存在した「パール名店街」で、この中にあった飲食店、とくに「東魁楼」の分店では家族でよく食事をしたものです。
なお、前回の記事で長らく封鎖されていたシャポー地下1階とフェイスビルを結ぶ地下通路のシャポー側出入口がようやく開放されたことに触れましたが、それにより西武の地下1階とのアクセスも便利になりました。
この地下通路は混雑しないので各店舗間の移動に以前よく利用していましたが、せっかくシャポーの出入口が開放された矢先、今度は西武側が閉鎖されてしまいます。
まぁ西武跡が再生された際には、また活用できると思いますが・・・

そのほか、すでに当ブログでも触れたように西武の裏手にある「船橋ロフト」も同時に閉店となってしまいます。
公式
24日に訪れてみたところ、すでに商品がかなり少なくなっている状態でした。
この船橋ロフトは1998年の本館改装時に別館として増築された建物の中に立体駐車場とともに開業したもので、まだ20年程度と西武に比べればそれほど長く営業されてきたわけではありません。
それだけに、なにも西武と一緒に撤退する必要はないようにも思えますが、西武の裏手という立地からして、西武が閉店になると来店客が減ることは明らかなので仕方ないでしょう。
しかし、ただでさえ都内はもとより神奈川や埼玉と比べても、千葉はロフトが少ないことを考えると、店舗がひとつ減ってしまうのは痛手と言えそうです。

というわけで、閉店後の船橋西武&ロフト跡に1日も早く店舗が誘致されて再オープンとなることを強く願わずにはいられません。

それでは、以下に船橋西武&ロフトの画像集を掲載して終わりたいと思います。

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posted by SS at 21:00| 千葉 ☀| Comment(0) | SC閉店記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月23日

鉄道ブログ更新情報





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■SS鉄道ブログ電車

http://sstrain.seesaa.net/


■記事タイトル

2017年度末の京成車両2【映像・記事】


■本文(一部)


今年度末の京成車両のその後についてですが、増備車両の2本目となる3037編成が京成からの公式発表通り2月22日に営業運転を開始しました。


>>>>(この続きを見る)<<<<
posted by SS at 23:55| 千葉 ☀| Comment(0) | 姉妹ブログ更新情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月21日

2代目ソアラ(後)ミニカー

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:Hobby JAPAN 1/18 トヨタ ソアラ 2.0GT-ツインターボL GZ20 1990 スーパーホワイトIII

■発売日:2018/02/28

■商品の説明
Hobby JAPAN 1/18スケール、レジン製ミニカー。

実車は1986年~1991年まで発売されてた当時の日本車を代表する最高級クーペの一台です。
仕様はホイール形状が変更となった後期型を再現しました。
2.0GT-Twin Turbo は5MTでの再現となります。
実車を3Dスキャニングすることにより、黄金比を用いたボディーデザインを忠実に測定しモデル化しました。
当時の最高級車をお楽しみください。

本体寸法 (全長:約26cm)。

(Amazon.co.jpより)
posted by SS at 23:55| 千葉 | Comment(0) | クルマ関連商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月19日

バレンタイン当日に感じたこと





2月14日のバレンタイン当日の夕方、管理人はJR船橋駅の改札外の通路を通りかかったのですが、東武百貨店の出入口付近の通路に複数のバレンタイン向けの売店が出ており、それに多数の女性客が殺到しているような状態でした。
しかも、通勤ラッシュがすでに始まっている時間でもあったので、立ち止まっている女性客と、通路を通り抜ける人々でごった返していたのです。
個人的にはバレンタインの贈り物というのは、少なくとも前日までには購入しておくものだろうと思っていただけに、当日のそれも夕方にあれほど買い求める人が多いことにまずは驚かされました。
そしてあの混雑は、ただ単に通路を通り抜けたい人たちにとっては迷惑以外の何物でもないことでしょう。
書き入れ時なのはよくわかるものの、日中の人通りが少ない時間帯ならばまだしも、ラッシュの時間に入ったら売店は店仕舞いするべきではないかと感じた次第です。

そのほか、西武百貨店側からシャポーの店内に入ったところの混雑もまた尋常ではなく、まともに歩ける状態ではありませんでした。
おそらくこの出入口付近にある何らかのショップに利用客が集中していたことが原因ではないかと思われ、それが開業してからまだ日が浅いからなのか、あるいはやはりバレンタイン当日だったからなのかは定かではありませんが、こちら側にもJRの改札口があり、鉄道利用客の通路にもなっているだけに、今後も混雑が続くとなるとちょっと問題があるのではないかという感じがします。
ちなみに、地下1階のシャポーとフェイスビルを結ぶ地下通路のシャポー側出入口が長らく封鎖されていて不便でしたが、リニューアルオープンによりようやく出入りが可能になっていました。
posted by SS at 23:59| 千葉 ☁| Comment(2) | SCの噂&独り言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月16日

エンタメブログ更新情報





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■SSエンタメブログCD

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■記事タイトル

長らく忘れていたアイドル【画像・映像・記事】



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2018年02月14日

前面展望むさしの号 DVD

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:[前面展望]むさしの号 八王子〜大宮 往復 [DVD]

■発売日:2018/03/30

内容紹介
八王子〜大宮間を片道1時間弱で結ぶ、むさしの号の前面展望映像を往復で収録。
普段は武蔵野線を走る205系車両が、八王子〜国立間の中央線を走り、国立〜新小平〜西浦和間は短絡線(武蔵野貨物線)に入り、ショートカットで東北線を行き大宮駅に着く。
中央本線、武蔵野貨物線、武蔵野線、東北線とレアなルートで八王子〜大宮間を快走。
八王子〜国立間、西浦和〜大宮間では、途中行き交う多くの車両との出会いも楽しめる。
多くの鉄道ファン待望の前面展望作品。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
八王子駅から大宮駅までを1時間弱で結ぶむさしの号の往復前面展望を収めたDVD。通常は武蔵野線を走る205系車両が、八王子駅から国立駅間は中央線、国立駅から新小平駅と西浦和駅から大宮駅間は短絡線(武蔵野貨物線)を走る珍しいルートを楽しめる。

内容(「Oricon」データベースより)
八王子~大宮間を片道1時間弱で結ぶ、むさしの号の前面展望映像を往復で収録。普段は武蔵野線を走る205系車両が、中央本線、武蔵野貨物線、武蔵野線、東北線と、レアなルートで八王子~大宮間を快走する前面展望映像を楽しむことが出来る作品。

ほかにも色々な鉄道映像商品がありますので、
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posted by SS at 00:11| 千葉 ☀| Comment(0) | 鉄道関連商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月12日

川崎駅周辺について





神奈川県川崎市のJR川崎駅の駅ビル「アトレ川崎」で、全館のリニューアルと北側部分への増床工事が行われてきましたが、本年2月17日(土)にグランドオープンとなります。(公式





川崎の街では2006年9月28日にJR川崎駅の西側に開業した大型ショッピングモール「ラゾーナ川崎プラザ」がかなり強力で、巨大SCがあまり好きではない管理人もここは駅前ということもありよく訪れるのですが、開業から11年以上が経過した現在でも多くの買い物客でごった返しているような状況で、周辺では土地・建物の継続問題により2015年5月末日に閉店となった老舗百貨店の「さいか屋川崎店」が一時期打撃を受けたほか、さらに川崎ルフロンの核店舗だった「丸井川崎店」が本年1月14日をもって撤退となったのも、ラゾーナ川崎の影響によるところが大きいと見て間違いありません。
また、先のアトレ川崎は2012年3月まで「川崎BE」という名称でしたが、ラゾーナ川崎が開業して以降は駅と直結という立地のわりには閑散としている印象を受けざるを得なくなっていました。
従って今回の大規模なリニューアルと増床についても、ラゾーナ川崎に対する対策という意味合いが大きかったのでしょう。

ところで、そのアトレ川崎のリニューアルオープンで、4階部分に「東急ハンズアトレ川崎店」が出店することになっています。(公式
いっぽう、川崎の街ではすでに京急川崎駅前にある「川崎DICE」の5階で東急ハンズが営業されており、こちらが閉店となるという話は今のところ見かけません。
よっていずれもそれほど規模が大きくはないながら、川崎に2つの東急ハンズが共存することになります。
複数の東急ハンズが同じ街中でこれほど接近して営業されるというのは、おそらく全国的にも例がないことでしょう。

ちなみにラゾーナ川崎内にある「川崎ロフト」は、昨年の4月に駅側へ移転のうえ、他のロフトとは一線を画すかなり斬新な店内の店舗として生まれ変わりましたが、これはアトレ川崎へ出店する東急ハンズに対する強化だったのかもしれません。

なお、アトレの増床に伴い川崎駅の北口自由通路も整備され、アトレのグランドオープンと同じく2月17日に供用が開始されます。
これにより東西自由通路の混雑緩和が期待されるほか、京急川崎駅方面からラゾーナ川崎へのアクセスも便利になるなど、駅周辺の回遊性向上も見込まれることでしょう。

posted by SS at 00:00| 千葉 ☔| Comment(0) | 千葉以外のSC関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月09日

鉄道ブログ更新情報





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■SS鉄道ブログ電車

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■記事タイトル

2017年度末の京成車両1【映像・記事】


■本文(一部)


京成より2017年度の増備車両について公式発表がありました。


>>>>(この続きを見る)<<<<
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2018年02月07日

YMO Live 2011 BD


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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:Blu-ray Disc Yellow Magic Orchestra Live in San Francisco 2011

■発売日:2015/08/05

内容紹介
2011年6月27日、アメリカ サンフランシスコ、ウォーフィールドで行われたYellow Magic Orchestraライブを待望のBlu-ray化!!

Yellow Magic Orchestraが6月27日にアメリカ・サンフランシスコのウォーフィールドで行ったライブの模様を待望のBlu-ray化。
細野晴臣、坂本龍一、高橋幸宏の3人で1978年に結成し、80年代のテクノ/ニュー・ウェーヴを牽引、日本の音楽シーンを文字通り席巻したYELLOW MAGIC ORCHESTRA。
2011年には、31年振りとなったUS公演が行なわれた。
2011年6月26日のハリウッドボウルに引き続き行なわれた27日のサンフランシスコ、ウォーフィールドのライブ。
小山田圭吾、権藤知彦、クリスチャン・フェネスをサポートメンバーに迎え、クールな世界観で統一された照明の中、「FIRECRACKER」「BEHIND THE MASK」「LOTUS LOVE」「TOKYO TOWN PAGES」「RYDEEN 79/07」などを演奏。
現地の熱いファンの反応が、このライブの完成度の高さを物語っている。

*本商品は、2012年に発売されたDVD「Yellow Magic Orchestra Live in San Francisco」と同内容のプログラムがblu-rayに収録されております。

【収録曲目】
Disc-1
1.Improvisation
2.Firecracker
3.Behind the Mask
4.Riot in Lagos
5.The City of Light
6.Tokyo Town Pages
7.Lotus Love
8.Ongaku
9.Seoul Music
10.Gradated Gray
11.Taiso
12.Tibetan Dance
13.Supreme Secret
14. Thousand Knives
15.Cosmic Surfin’
16.Rydeen
Encore
01.Cue
02.Tong Poo

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
細野晴臣、坂本龍一、高橋幸宏によるユニット・Yellow Magic Orchestraが31年ぶりに敢行した北米公演をBD化。Fennesz、小山田圭吾、権藤知彦らをサポートメンバーに迎え、「LOTUS LOVE」「RYDEEN 79/07」など、アンコールを含む全18曲を収める。

内容(「Oricon」データベースより)
Yellow Magic Orchestraが、2011年6月27日にアメリカ・サンフランシスコのウォーフィールドにて31年ぶりの北米公演を敢行。サポートメンバーにFennesz、小山田圭吾、権藤知彦を迎えてのLIVEが、Blu-ray化。
posted by SS at 00:00| 千葉 ☀| Comment(0) | 一般商品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月05日

津田沼ファミール閉店





1977年(昭和52年)11月15日の「イトーヨーカドー津田沼店」の開業以来、7階飲食フロアで営業されてきたレストラン「ファミール」が、本年1月14日をもって閉店になったことを、かずさんよりお知らせいただきました。
40年以上にも渡り続いてきた営業がついに終了したことになります。
これにより、千葉県内におけるファミールの店舗は「イトーヨーカドー四街道店」にある「ファミールコート」を残すのみで、単なるファミールは完全に姿を消しました。
個人的には津田沼のファミールはここ数年はまったく利用しなくなっていたものの、亡き母親や友人などと開業以来よく食事をしたレストランだけに、またしても思い出の多い店舗を失ってしまったことが残念でなりません。

一方、さらにかずさんのお話によれば、その閉店となったファミール跡に今年の3月「サイゼリヤ」がオープンすることが決まっているんだそうで、これは「イトーヨーカドー船橋店」とまったく同じ流れになると言えるでしょう。
今となっては貴重だったファミールが、ありふれたサイゼリヤに変わってしまうのは残念なものの、同フロアの飲食店数の減少を避けられることになったのはよかったと言えるかもしれません。
人気のあるサイゼリヤならば利用客がファミールよりも倍増するのは明らかで、同飲食フロアに訪れる来店客も多くなることが予想されますが、他の「家族亭」や「四谷嘉賓別館」も営業が長く続くことを願うばかりです。

ところで、当ブログでは2013年5月6日に以下のような情報を取り上げました。(当ブログ過去記事
この記事を見ると2016年度以降の着工を目指すとされていますが、今のところはまったくその気配すら感じられません。
また、建て替えが近いのであれば今回のようにファミール跡にサイゼリヤを誘致したりしないとも思えるので、まだ当分は現状のままといったところなのでしょうか。
駐車場が離れていて不便な点、またお隣のイオンモールにばかり買物客が集中している点が気にはなるものの、個人的な心情としては、いろいろな思い出が多すぎる建物であること、横に広いSCよりも縦に高いSCのほうが好みなことから建て替えはまったく望んでおりません。
いずれは再開発が必ず行われるとは思いますが、せめて管理人が生きているうちは現状維持を望みたいものです。

posted by SS at 00:00| 千葉 ☁| Comment(0) | SC内テナント情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月02日

自動車ブログ更新情報





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■SS自動車ブログ車(セダン)

http://sscar.seesaa.net/


■記事タイトル

駐停車禁止のはずなのに・・・【画像・記事】


■本文(一部)


以下は先日、バイクで千葉市内を走行した際に撮影したドライブレコーダーのキャプチャー画像です。


>>>>(この続きを見る)<<<<
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