当ブログ内のすべてのテキストや画像等の無断転載を禁止します。
また、管理人はできるだけ正確な情報を記すよう心がけてはおりますが、
万一誤りがあった場合でも一切の責任は負えませんので、予めご了承ください。

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2020年09月15日

金八3生徒:岸雅





「3年B組金八先生」のうち第3シリーズといえば、舞台となった学校が桜中学ではなかったり、通常2クールで半年間放送されるのが1クール3ヶ月間と短かったりしたことから、ちょっと特殊な印象でなおかつ陰の薄いシリーズだといえるかもしれません。
従ってよほどの金八マニアでもない限りはほとんど印象に残っていないのではないでしょうか。

しかし個人的には金八のどのシリーズも大好きで、今でも繰り返し見ているぐらいなので、第3シリーズも頻繁に目にしており、ストーリーや出演生徒役などもよく記憶しています。
そんな中で、クラスの雰囲気に溶け込むことができず保健室登校という、非常にインパクトの強い女子生徒「水野君恵」役を演じたのが、岸雅(きしみやび)さんという子役でした。
初回から第10回ぐらいまではまったく口をきかず喋らないという役柄だったので、セリフを覚える必要はなかったものの、その分表現力がかなり問われる演技だったのではないかと思われます。

その岸さんは具体的な場所は不明なものの千葉県出身で、当時は劇団ひまわりに所属していたみたいですが、出演歴はドラマが金八を含めて3本、映画が1本などというように、それほど多くはありません。
また、1974年6月3日生まれなので、1988年度に本放送された金八第3シリーズでは実際には中2で中3の役を演じたことになるかと思いますが、口をきくようになるまでは笑顔もほとんどなかったながら、なかなかの美少女という印象でした。

平成に入った直後ぐらいに芸能活動を休止し、その後1994年より専門学校にて各種ダンスを学び、卒業後はダンサーとしてイベント等に多数出演したり、ダンス講師としても活躍していたとのことです。
そして1997年には京成臼井駅近くにある「ダンスシアタービーナス」の主宰として、ジャズダンススタジオの運営や指導を行っているという事実を、かなり以前に知りました。(公式





金八における役柄とは裏腹に相当やり手で底抜けに明るい女性という感じがします。
顔立ちを比較すると今でも金八当時の面影が多少感じられると思いますが、いかがでしょうか。

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2020年09月12日

自動車ブログ更新情報




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■SS自動車ブログ車(セダン)

http://sscar.seesaa.net/


■記事タイトル

4代目トヨペット・コロナ【SV画像・記事】


■本文(冒頭)


現在コロナコロナの世の中で、今後もまだしばらくは収まりそうにありませんが、管理人にとってのコロナといえば、かつてトヨタ自動車が製造販売していた車種のイメージが今でもかなり強いのは間違いありません。
今回はそんなコロナのうち、まだ「トヨペット」が冠されていた時代の4代目モデルをストリートビューで見つけたので紹介したいと思います。

>>>>(この続きを見る)<<<<
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2020年09月10日

西武001系 Laview DVD

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通常配送無料!ただいま予約受付中。Blu-ray盤も選択可能です。

■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:2020年 ブルーリボン賞 受賞記念作品 西武鉄道 001系 Laview 運転席展望 西武秩父駅 ⇒ 池袋駅 [DVD]

■発売予定日:2020/10/30

内容紹介
西武鉄道 001系 Laviewの魅力を大紹介!!

「001系Laview」は「いままでに見たことのない新しい車両」を目指し、西武鉄道の次世代のフラッグシップトレインとして2019年3月にデビューした特急車両です。
2020年6月には、1970年に受賞した初代特急車両「5000系レッドアロー」以来、 西武鉄道の車両として50年ぶり2度目となる、ブルーリボン賞を受賞しました。
今回の運転席展望は、自然に囲まれた歴史文化のまち西武秩父駅から、高層ビルが建ち並ぶ池袋駅までの移りゆく景色が楽しめる展望映像となっております。

西武鉄道株式会社商品化許諾済/ 写真協力:佐藤利生

仕様
2020年/ANRS-72308/COLOR/収録時間合計約182分/音声: 1ストリーム
/ドルビーデジタル・2chステレオ/16: 9/片面・2層/MPEG-2/無許可レンタル禁止
/リージョン2NTSC日本市場向/複製不能/日本作品

■撮影日/2020年8月13日(木) 晴れのち曇り
■車両/001系Laview (8両編成) 特急ちちぶ26号池袋行
■区間/西武秩父駅(12: 24発) ~ 池袋駅(13: 43着)
【停車駅】西武秩父(せいぶちちぶ) - 横瀬(よこぜ) - 飯能(はんのう) - 入間市(いるまし) - 所沢(ところざわ) -池袋(いけぶくろ)

◆映像特典◆ 特典1:インタビュー映像(広報部桑原様/車両部牛塚様)
特典2: 001系車両形式紹介
特典3:西武秩父駅から池袋駅までの後方展望
特典4:大きな窓からのサイドビュー
■本作はハイビジョンで撮影された映像をDVD方式に変換して記録しております。
■写真は一部イメージです。場所・時間が収録内容と異なる場合がございます。
■本作品は各鉄道会社のご協力のもとに撮影しております
■本作品の音声は走行音、車内音を一部差し替え等している場合がございます。
■再生中、乗客の話し声や物音、風切音、電気的なノイズなどのお聞き苦しい箇所がございます。
■撮影時の天候と機材の関係により、明暗バランスの乱れがある箇所がございます。
■本作品は日中の撮影を行っています。
■特典内容は予告なく変更となる場合がございます。
■本商品は片面2層ディスクです。再生中1層目から2層目への切換時に一瞬映像・音声が止まる場合がございます。
電車の進行方向によっては逆光による反射光で正面ガラスの映り込みや、虫などによる汚れ、すれ違い時の振動、水滴等により展望が見づらい場合がございますが、臨場感を損なわないよう、そのままの状態で収録しております。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
西武鉄道の次世代車両・001系Laviewの運転席展望を収めたDVD。2019年3月にデビューし、西武鉄道の車両として2度目のブルーリボン賞を受賞した001系Laview。自然に囲まれた歴史文化の街・西武秩父駅から高層ビルが建ち並ぶ池袋駅までの展望風景を収録。

内容(「Oricon」データベースより)
「いままでに見たことない新しい車両」を目指し、西武鉄道次世代フラッグシップトレインとして2019年3月にデビューした特急車両「001系Laview」。今回の運転席展望は、自然に囲まれた歴史文化まち西武秩父駅から、高層ビルが建ち並ぶ池袋駅まで移りゆく景色が楽しめる展望映像を収録。

ほかにも色々な鉄道映像商品がありますので、
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2020年09月08日

ワンズモールの現況





人気の食品スーパー「ロピア」を誘致したことで安泰かと思われた千葉市稲毛区長沼町の「ワンズモール」ですが、1〜3階までのすべてのフロアで、撤退したテナントの跡がなかなか埋まらないという状況が散見されます。

まず1階では当ブログ本年4月14日の記事でも触れたレストラン街の「武夷菜館」と「ARUMADO Cafe」に加え、その後「大戸屋」も閉店となり、その3店舗ともに現時点ではまだ新たなテナントが入っていません。
ロピア側に結構広いフードコートが出来たこととも無関係ではないかもしれませんが、今後もうレストランの再出店は厳しいのでしょうか。

2階ではそれほど広い区画ではないものの、数件のテナント跡が空いたままの状態になっているのが確認できます。
さらに3階では美浜区稲毛海岸の「マリンピア専門館」へ移転のため本年6月14日(日)をもって閉店となったホビーショップ「タムタム」の跡がかなり広いスペースとなっていますが、今のところ何かが誘致される気配はありません。
そのほかにも同フロアでは埋まってない区画がいくつか見受けられます。

そんな状況の中、今度は1階にある「トイザらス千葉長沼店」が本年11月1日(日)をもって閉店になるという情報を確認しました。(トイザらス公式>千葉長沼店
8月28日(金)より店内商品全品20%OFFセールが開催されています。
これにより「タムタム」跡に続いてかなり大きなスペースが空いてしまうことになるだけに、ワンズモール側としては相当な痛手でしょう。

コロナ禍によりなにかと厳しい中、ここまでの状態になるともうすべての空きスペースを埋めるのは難しいことも考えられますが、今後どうなるのか注目されるところです。(ワンズモール公式



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2020年09月05日

鉄道ブログ更新情報




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■SS鉄道ブログ電車

http://sstrain.seesaa.net/


■記事タイトル

BVE京王線特急2【画像・映像・記事】


■本文(一部)


2017年9月に営業運転が開始された京王電鉄の2代目となる5000系ですが、管理人は今年の6月になって都営新宿線内の本八幡から瑞江までの短区間のみながら、ようやく初めて乗車する機会を得ました。

>>>>(この続きを見る)<<<<
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2020年09月03日

西部警察マシンX ミニカー

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:トミカリミテッドヴィンテージ ネオ 1/64 LV-NEO 西部警察 Vol.23 マシンX (メーカー初回受注限定生産) 完成品

■発売日:2020/12/31

■商品紹介
史上空前の規模でのアクションシーンが語り草になり、今でも刑事ドラマの代名詞として知られる『西部警察』。
数々のスーパーマシンが登場しましたが、最初に製作された『マシンX』は作品中でも別格の存在として扱われ、現在でも強い思い入れを持つファンも多く存在します。

TLVでは歴代スーパーマシンを7年以上にわたり展開してきましたが、今回ついにマシンXを製品化。
スカイライン2000GTターボをベースにしたマシンXは『西部警察』第45話より登場。『PART-III』で悲劇的な最期を遂げたことでも、ファンの心に残りました。
今回は、登場話である『西部警察』第45話で夜間に犯人が乗る車を捜索しているシーンを再現し、サーチライトを展開、赤色灯を屋根上に載せています。52種類の特殊装備を満載したマシンX、室内装備の作りこみにもご注目ください。

※アンテナ、サーチライトはユーザー取付パーツです。

※写真は試作品です。実際の製品仕様とは異なる場合があります。

■当ブログ管理人より
自動車ブログ前回8月29日付の記事で亡くなったことについて言及したばかりですが、西部警察の劇中にて団長こと渡哲也さんが運転していたマシンXのミニカーです。
渡さんのことが強く偲ばれる1台をぜひコレクションに加えてみてはいかがでしょうか?
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2020年09月01日

千葉中央ミーオ1番街情報





京成千葉中央駅の高架下SC「Mio(ミーオ)」について、てつさんより西側に位置する1番街が全店閉店になるとのお知らせを情報掲示板にてご投稿いただきました。
同じくてつさんによれば1店舗のみ「2021年秋にリニューアルオープン」との張り紙があったものの、それ以外のテナントではほぼ「完全閉店」の告知しか見当たらなかったとのことです。

その後管理人自身が行ってみたところ、1番街の改装工事による一時休業期間が本年9月16日(水)から2021年10月末の予定であることがわかりました。
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そのおよそ1年間の工事中は1番街が完全に閉鎖され通路も通れなくなるらしいので、ちょっと不便になります。
また「しょいか〜ご京成千葉中央店」は8月15日(土)をもって閉店になっていました。
なお、1番街のテナント全店で9月15日(火)まで改装閉店セールを実施中です。
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その一方で「ファミリーマート千葉中央駅店」やレストランの「ベリエール」は2番街なのでそのまま営業されます。
また、1番街と平行した区画で営業されているJR側高架下のスーパー「アコレ千葉C-one店」はミーオではなくC-one内なので影響はありません。

おそらくミーオ1番街は、建て替えが行われている「千葉中央駅西口ビル」の2021年秋の開業日に合わせてリニューアルオープンするとみて間違いないでしょう。
テナントは一部が再出店となるものの、大半は新規となることが予想されます。

というわけで、京成千葉中央駅付近といえばJR千葉駅周辺に比べ、西口ビルの工事が開始される以前よりどうしても閑散とした印象が否めませんでした。
西口ビルの低層階や1番街に人気のあるテナントを誘致し魅力的なSCにすることで、これまでよりも賑わうようになることに強く期待したいものです。
改装がおよそ1年間にも渡る結構大がかりなものであることから、おそらく京成としてもそのつもりでしょう。
あと書店の「多田屋」が2019年1月6日をもって閉店になって以降そのままとなっていますが、なんの本屋でも構わないので再出店を願わずにはいられません。



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2020年08月29日

姉妹ブログ更新情報




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■SS自動車ブログ

http://sscar.seesaa.net/


■SSエンタメブログ

http://ssentame.seesaa.net/


■記事タイトル

男気にあふれていた団長【画像・記事】



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2020年08月27日

Memories of 485系1 DVD

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■ショップ名:Amazon.co.jp

■商品名:Memories of 485系1 新潟車両センター(上沼垂運転区)の列車たち [DVD]

■発売予定日:2020/09/21

内容紹介
「Memories of 185系」に続く国鉄特急形車両を追想するシリーズの新作が登場。
国鉄特急型電車の代表選手・485系の中で、新潟車両センター(2004年まで上沼垂運転区)に配置されていたものについて、アーカイブ走行映像を再編集して複数回にわたって紹介します。
1964年に60Hz専用の481系が登場すると、まず最初に投入されたのが北陸本線。
そこで活躍する列車から、新潟車両センターが受け持った特急「雷鳥」「北越」「はくたか」を中心に構成します。

※DVD版のみ発売
ナレーター:羽川英樹
撮影:篠崎徳孝・雲波百三
制作・発売: 株式会社 動輪堂
制作協力・販売:ビコム株式会社

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
国鉄特急形車両を追想するシリーズの「485系」編第1弾。国鉄特急型電車の代表選手・485系の中で、新潟車両センターに配置されていた車両のアーカイブ走行映像を再編集して収録。北陸本線で活躍した特急「雷鳥」「北越」「はくたか」を中心に紹介する。

内容(「Oricon」データベースより)
国鉄特急型電車の代表選手・485系の中で、新潟車両センター(2004年まで上沼垂運転区)に配置されていたものについて、アーカイブ走行映像を再編集して複数回にわたって紹介。新潟車両センターが受け持った特急「雷鳥」「北越」「はくたか」を中心に構成。

ほかにも色々な鉄道映像商品がありますので、
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2020年08月25日

間違いなくナンバーワン!





管理人は外でラーメンをあまり食べることがないのに対し、駅にある立ち食いそばは好きでよく食べています。
昔は管理人の口に合わない立ち食いそば店が結構多かったものですが、その反面突出して美味しいと感じられるところもいくつかあって、そういう店にはよく通いました。
しかし、せっかく美味しいと感じてもやがて閉店になってしまったり、途中からあまり美味しく感じられなくなったり、遠いところにあるのでほとんど行けなくなってしまったり・・・
一方、最近ではさすがに口に合わないほどの立ち食いそば店というのが少なくなり、美味しい店が増えたように感じていたので、なにも突出したレベルの店を探すほどこだわる必要もないと思いつつ時が流れていました。

ところが、今年の春先にJR千葉駅を利用した際、西口改札脇で営業されている「菜の花そば千葉西口店」に入って「かき揚げそば」を食べてみたのですが、これがもうなんともいえぬ美味しさ!!
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あくまでも個人的にですが、まさに探し求めていた味だといえ、それがこれほど身近なところで味わえるとは・・・
また、ここを利用したのはこのときが2回目で、初回に食べた冷やし系はそれほど印象に残る味ではなかっただけに、温かいそばがこれほど美味だとは思いませんでした。

麺はわりと太目で、味の加減がちょうどいい出汁との相性も抜群といった印象が強く、よくよく考えてみると昔美味しいと感じてよく通った複数の店の味にそっくり!
従って管理人にとっては懐かしいという感覚も強く、現在ではほとんど味わうことができなくなってしまった心から美味しいと感じられるそばが今の時代によくぞ残っていてくれたという思いで一杯です!!

実は、ここは以前「湾岸そば」という屋号の店でしたが、その頃は一度も入ったことがありませんでした。
それは最近は立ち食いそばといえど座って食べられる店が多くなっている中、あくまでも立ち食いスタイルだったからです。
昨年足腰に痛みが出るようになってからはますます利用する気になりませんでした。
しかし、湾岸そばの頃から味が変わっていないのかどうかは不明ながら、これほど管理人好みの味ならばたとえ座席がなくても、もっと以前から入っておくべきだったと後悔しているところです。
今年の春先に2回目として利用して以降、それから数日後にまた入ろうとしたものの、コロナ禍による営業時間短縮で利用できず、それ以降は個人的に陽気が暖かくなると温かいそばを食べる気になれないので、結局一度も入れていません。
今後入るとしたら涼しくなる秋以降になるかと思います。

ちなみに千葉駅のリニューアルにより、エキナカに「そばいちペリエ千葉店」が新規オープンし、こちらは店内がわりと広く座席もあります。
おまけに菜の花そばと接近したところにあるので、そのような同類の飲食店がすぐ近くに出来たとあっては、菜の花そばは利用客がずいぶん減ったことでしょう。
管理人はそばいちのほうはまだ一度も入ったことがありませんが、おそらくは最近多い「いろり庵きらく」寄りの味ではないかと思われます。
まぁそのどちらもJR系列の飲食店なのでさほど問題ないのでしょうけれど、個人的には昔ながらの味を楽しめる今となっては貴重な菜の花そばのほうを断然支持するのは言うまでもありません。
狭い店内ながらも中央にある厨房を挟んで2区画に分けられており、改札の中からも外からも利用できる点も便利だといえます。



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